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「風立ちぬ」を語る 宮崎駿とスタジオジブリ、その軌跡と未来

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フォーマット 書籍
発売日 2013年11月15日
国内/輸入 国内
出版社光文社
構成数 1
パッケージ仕様 新書
SKU 9784334037703

構成数 : 1枚
目次 : プロローグ 人間・宮崎駿に迫る
第一章 『風立ちぬ』を語る
第二章 アニメ作家・宮崎駿のすごみ
第三章 父と息子
第四章 ジブリはどこに向かうのか
第五章 『風たちぬ』への疑問に答える
エピローグ 『風立ちぬ』と『火垂るの墓』、宮崎駿と高畑勲

  1. 1.[書籍]

長編映画から引退宣言をした宮崎駿最後の作品『風立ちぬ』。宮崎駿が初めて大人向けに作ったこのアニメをめぐり、賛否両論巻き起こっている。アニメ会社ガイナックス創設者、オタク評論家で知られる岡田斗司夫は、本作品をどう読み解くか――。その他ジブリ作品もひもときつつ、宮崎駿という人間、アニメ作家としての巧みな技術力、今後のジブリの展望に迫る。

作品の情報

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著者: 岡田斗司夫FREEex

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