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フォーマット CDアルバム
発売日 2014年04月22日
国内/輸入 輸入
レーベルNaxos
構成数 3
パッケージ仕様 -
規格品番 8503268
SKU 4945604032681

こちらの商品にはナクソス・ジャパンの出荷段階より日本語帯が付いておりません。予めご了承ください。


構成数 : 3枚
合計収録時間 : 00:00:00
録音 : ステレオ (---)

『アントニ・ヴィト指揮によるヘンリク・グレツキ: 作品集』

【曲目】
<CD1…8.550822>
1-3.交響曲 第3番「悲歌のシンフォニー」Op.36
4-6.3つの古い様式の小品

<CD2…8.555375>
1.主を信ずる者は幸いなり Op.38
2-3.交響曲 第2番「コペルニクス党」Op.31

<CD3…8.572872>
1-4.サートゥン・ポルカのための小レクイエム Op.66
5-8.コンチェルト・カンタータ Op.65
9-10.ハープシコード協奏曲 Op.40(ピアノ版)
11-13.3つの舞曲 Op.34

【演奏】
<CD1>
ゾフィア・キラノヴィチ(ソプラノ)…1-3
ポーランド国立放送交響楽団
アントニ・ヴィト(指揮)

<CD2>
アンジェイ・ドッバー(バリトン)…1
ゾフィア・キラノヴィチ(ソプラノ)…2-3
ポーランド放送合唱団
シレジア・フィルハーモニー合唱団
ポーランド国立放送交響楽団
アントニ・ヴィト(指揮)

<CD3>
アンナ・ゴレツカ(ピアノ)…1-4.9-10
キャロル・ウィンセンス(フルート)…5-8
ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団
アントニ・ヴィト(指揮)

【録音】
<CD1>
録音 1993年12月 カトヴィツェ ポーランドラジオ・コンサート・ホール
<CD2>
2000年11月18-19日 カトヴィツェ グルツェゴルツ・フィテルベルク・コンサート・ホール
<CD3>
2011年4月29日…1-4, 2011年9月6-7日…5-8, 2011年4月28日…9-10, 2011年4月26日…11-13 ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      交響曲 第3番「悲歌のシンフォニー」Op.36
    2. 2.
      交響曲 第3番「悲歌のシンフォニー」Op.36
    3. 3.
      交響曲 第3番「悲歌のシンフォニー」Op.36
    4. 4.
      3つの古い様式の小品
    5. 5.
      3つの古い様式の小品
    6. 6.
      3つの古い様式の小品
  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      主を信ずる者は幸いなり Op.38
    2. 2.
      交響曲 第2番「コペルニクス党」Op.31
    3. 3.
      交響曲 第2番「コペルニクス党」Op.31
  3. 3.[CDアルバム]
    1. 1.
      サートゥン・ポルカのための小レクイエム Op.66
    2. 2.
      サートゥン・ポルカのための小レクイエム Op.66
    3. 3.
      サートゥン・ポルカのための小レクイエム Op.66
    4. 4.
      サートゥン・ポルカのための小レクイエム Op.66
    5. 5.
      コンチェルト・カンタータ Op.65
    6. 6.
      コンチェルト・カンタータ Op.65
    7. 7.
      コンチェルト・カンタータ Op.65
    8. 8.
      コンチェルト・カンタータ Op.65
    9. 9.
      ハープシコード協奏曲 Op.40 (ピアノ版)
    10. 10.
      ハープシコード協奏曲 Op.40 (ピアノ版)
    11. 11.
      3つの舞曲 Op.34
    12. 12.
      3つの舞曲 Op.34
    13. 13.
      3つの舞曲 Op.34

作品の情報

商品の紹介

1933年、ポーランド南部の都市に生まれたヘンリク・グレツキ(1933-2010)。作曲家として活動を始めた初期の頃は、極めて前衛的な作品を書き、トーン・クラスター(一度に数多くの音を鳴らす技法)や、ノイズなどを積極的に用いた音楽……しかし、この当時には同じような作風を持つ作曲家が数多く存在していた……を書いていました。しかし、1970年代から突如、自らの音楽に深淵なる宗教性を取り入れ、その作風もシンプルになり、和声も全音階的なものにあっていきます。そして彼の名を決定的に高めたのが「悲歌のシンフォニー」と呼ばれる交響曲第3番です。この作品はシンプルであり、透明であり、そして浄化の光に溢れています。現代音楽とは何か?と議論が高まる今日この頃、このような音楽の存在に思いを馳せるのもよいのではないでしょうか。グレツキ音楽の最良の案内人、ヴィトの指揮で。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2014/02/27)

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