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オリバー・ストーンが語る もうひとつのアメリカ史 DVD-BOX

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フォーマット DVD
発売日 2013年12月20日
国内/輸入 国内
レーベルKADOKAWA
構成数 5
パッケージ仕様 ボックス
規格品番 DABA-4543
SKU 4988111245434

構成数 : 5枚
合計収録時間 : 10:00:00

  1. 1.[DVD]
    映像・音声
    面/層 片面一層
    色彩 カラー
    画面サイズ 16:9LB
    映像方式 NTSC
    動画規格 MPEG2
    オリジナル言語 英語
    オリジナル音声方式 ドルビーデジタルステレオ
    字幕言語1 吹替字幕
    字幕言語2 日本語字幕
    吹替言語 日本語
    吹替音声方式 ドルビーデジタルモノラル
    1. 1.
      オリバー・ストーンが語る もうひとつのアメリカ史
      00:00:00
  2. 2.[DVD]
    映像・音声
    面/層 片面一層
    色彩 カラー
    画面サイズ 16:9LB
    映像方式 NTSC
    動画規格 MPEG2
    オリジナル言語 英語
    オリジナル音声方式 ドルビーデジタルステレオ
    字幕言語1 吹替字幕
    字幕言語2 日本語字幕
    吹替言語 日本語
    吹替音声方式 ドルビーデジタルモノラル
    1. 1.
      第3話 原爆投下
      00:00:00
    2. 2.
      第4話 冷戦の構図
      00:00:00
  3. 3.[DVD]
    映像・音声
    面/層 片面一層
    色彩 カラー
    画面サイズ 16:9LB
    映像方式 NTSC
    動画規格 MPEG2
    オリジナル言語 英語
    オリジナル音声方式 ドルビーデジタルステレオ
    字幕言語1 吹替字幕
    字幕言語2 日本語字幕
    吹替言語 日本語
    吹替音声方式 ドルビーデジタルモノラル
    1. 1.
      第5話 アイゼンハワーと核兵器
      00:00:00
    2. 2.
      第6話 J.F.ケネディ~全面戦争の瀬戸際
      00:00:00
  4. 4.[DVD]
    映像・音声
    面/層 片面一層
    色彩 カラー
    画面サイズ 16:9LB
    映像方式 NTSC
    動画規格 MPEG2
    オリジナル言語 英語
    オリジナル音声方式 ドルビーデジタルステレオ
    字幕言語1 吹替字幕
    字幕言語2 日本語字幕
    吹替言語 日本語
    吹替音声方式 ドルビーデジタルモノラル
    1. 1.
      第7話 ベトナム戦争 運命の逆転
      00:00:00
    2. 2.
      第8話 レーガンとゴルバチョフ
      00:00:00
  5. 5.[DVD]
    映像・音声
    面/層 片面一層
    色彩 カラー
    画面サイズ 16:9LB
    映像方式 NTSC
    動画規格 MPEG2
    オリジナル言語 英語
    オリジナル音声方式 ドルビーデジタルステレオ
    字幕言語1 吹替字幕
    字幕言語2 日本語字幕
    吹替言語 日本語
    吹替音声方式 ドルビーデジタルモノラル
    1. 1.
      第9話 "唯一の超大国"アメリカ
      00:00:00
    2. 2.
      第10話 テロの時代 ブッシュからオバマへ
      00:00:00

1)「プラトーン」「7月4日に生まれて」で、アカデミー監督賞を2回手にしたハリウッドを代表する映画監督オリバー・ストーンが、第二次世界大戦前夜の1930年代から、テロの時代ブッシュからオバマまでのアメリカを独自の視点で斬る!

2)「もしもこの人が大統領になっていなかったら!?もしもあの人が大統領になっていたら!?歴史はもっと違う道を照らしていたかも知れない!」
アメリカン大学歴史学科准教授ピーター・カズニック共作。「教科書には書かれていない歴史、埋もれてしまった“ヒーロー"」に焦点を当てて語る。

3)同名の本(邦題:『オリバーストーンが語るもう一つのアメリカ史」(早川書房)も異例の大ヒット!

4)あなたが歴史の目撃者!!本当に面白い!
観はじめたらとまらない展開型。緊迫の瞬間に立ちあえ!

作品の情報

あらすじ
*第二次世界大戦は、アメリカ人にとって「正しい戦争」ではなくて、"深刻な過ち"だ!
*1942年全米で最も人気のあったヘンリー・ウォレスは、リベラルな姿勢が危険視されて・・・。彼がもしも、大統領になっていれば、原爆の投下、戦後の核開発競争はあったのか?人種問題、女性の権利向上はもっと早く実現したのか?
*スターリンは、アメリカとの協力関係を望んでいたが、トルーマン政権はマスコミを使ってソビエトが世界征服をもくろんでいると信じさせた。
*アイゼンハワー政権下、「力の外交」、自由主義陣営の構築を目指し、ダレス国務庁長官、ポール・ニッツェ、CIA長官アレン・ダレス、FBI長官エドガー・フーバーが権謀策略を巡らす。
*アメリカは、政権転覆も含め、イランを中東最強の同盟国に仕立て上げ、陣営に仕立て上げようと様々な工作を行った。
*1962年キューバ危機。米ソの全面戦争一歩手前での回避、その結果、強い怒りを買ったケネディ。アメリカの採るべき姿勢を青年たちに訴えた後・・・。
*ベトナム戦争でアメリカは負け、社会は分断された。しかし、政治家は美化し、大義のある戦争だったと喧伝している。
*ゴルバチョフがした大胆かつ明確な提案を、レーガンが受け入れていれば・・・。
*1990年代、東欧社会主義圏での体制転換、ベルリンの壁の崩壊、ソビエト連邦解体、湾岸戦争、天安門事件、アメリカの一人勝ちと言われた時代に、寛容な外交姿勢に転じることができていれば・・・。
*2001年9月11日前代未聞の民間航空機テロ。その後のアメリカの大義の大きな揺らぎ*威信を回復すべく登場したバラク・オバマも・・・。

メイン
監督: オリヴァー・ストーン(製作総指揮、企画、脚本、監督)

オリジナル発売日:2013年12月20日
制作国:アメリカ
制作年:2012

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