Soul/Club/Rap
CDアルバム

テイク・イット・オア・リーヴ・イット

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フォーマット CDアルバム
発売日 2013年10月23日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルEmpire
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 ERECD-119J
SKU 4988044948457

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Take It Or Leave It
    2. 2.
      It's All Over
    3. 3.
      News Flash!!! (Pimp C Skit)
    4. 4.
      Hold Up ft. Big KRIT & Talib Kweli
    5. 5.
      Ride With Me
    6. 6.
      Please Listen Carefully ft. Daz Dillinger, Devin The Dude & Chamillionaire
    7. 7.
      Here 2 Party ft. Attitude
    8. 8.
      Still Gettin Better ft. Mitchelle'I
    9. 9.
      Breaking News!!!(Snoop Lion Skit)
    10. 10.
      Chose Me ft. Bun B & GLC
    11. 11.
      Special Delivery
    12. 12.
      Do What I Do ft. Raheem DeVaughn
    13. 13.
      Sometimes ft. Starlito & Scotty ATL
    14. 14.
      Live Your Life ft. Mya
  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      Chopped&Screwed

      アーティスト: Cory Mo

作品の情報

メイン
アーティスト: Cory Mo

商品の紹介

ヒューストンきってのヤリ手ヒップホップ・アーティスト、コリー・モーのファースト・フル・アルバム。お馴染みトリルなサウス・マナーのトラックから、時にジャジーに、時にソウルフルに、既存の南部系ファン・ベースのみならず、全方位のヒップホップ/R&B・ラヴァーに向けた実に懐の深い作品に仕上がった。 (C)RS
JMD(2014/01/16)

サウスの王者UGKの故ピンプ・Cとの出会い、そして彼とのセッションを契機に'90年代後半から本格的にキャリアをスタート。リリシストとしてだけでなくプロデュース/エンジニアリングの腕を磨きながら、御大バン・Bや同郷のZ・ローをはじめ、リック・ロス、リル・ウェイン、トゥー・ショート、ひいてはスタティック・セレクターやドレイク、エリカ・バドゥなど、古今東西の重要アーティスト達と仕事をこなし、UGKのビッグヒット・アルバム『Underground Kingz』でも随所にその名がクレジットされる、ヒューストンきってのヤリ手ヒップホップ・アーティスト、コリー・モーが初となるフルレングスのスタジオ・アルバムを発表。先輩格たるバン・Bは勿論、幾度とコラボした盟友であるタリブ・クウェリ、ビッグ・クリット、スヌープ・ライオン、カミリオネア、デヴィン・ザ・デュード、ダズ・ディリンジャーなどなど超強力ラッパー勢、R&Bサイドからはラヒーム・デヴォーンとマイア、更にナインス・ワンダーやビートニク&K・サラームによるトラック提供など、参加陣営も激アツ。お馴染みトリルなサウス・マナーのトラックから、時にジャジーに、時にソウルフルに、既存の南部系ファン・ベースのみならず、全方位のヒップホップ/R&B・ラバーに向けた実に懐の深い作品に仕上がった。(※ヒューストンのスクリュー職人、OG・ロン・Cによるチョップト&スクリュード・バージョンのDJミックスを付属した2枚組仕様でのリリース。更に国内盤仕様のみボーナストラックのダウンロード特典付き。)
発売・販売元 提供資料(2013/09/12)

もともとラッパーとして活動を開始し、UGKとの出会いを契機にテキサス産品のプロデューサー/エンジニアとして引く手数多になった名裏方が、タリブ・クウェリのレーベルからアルバムを発表。自主盤『I.E. InconspicuouslyEvident』(2002年)を皮切りにストリート盤やミックステープは定期的に出していたが、今回が正式な初作にあたるようだ。タリブやラヒーム・デヴォーン、ビッグ・クリット、デヴィン、マイアら縁のある大物たちとも要所で絡みつつ、基本は自身のマイクとサンプリング・ビートによって、先人と共に煮込んできたグッド・ヴァイブを表出してみせる。バンBを迎えた“Chose Me”はもちろん、モロにUGK作法の“Ride With Me”などに故ピンプCへの愛と憧れも滲ませたソウルフルな佳作。
bounce (C)出嶌孝次
タワーレコード(vol.360(2013年10月25日発行号)掲載)

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