これまでに2作の日本武道館ワンマン公演を映像化してきたBase Ball Bearがついに自身唯一のシリーズライヴ"日比谷ノンフィクション"を初映像化!! ベスト盤『バンドBのベスト』リリースから4ヶ月、全国ツアーを経て集計されたファンからのリクエスト上位曲「short hair」「changes」「BOYS MAY CRY」「17才」「HIGHCOLOR TIMES」「君はノンフィクション」「彼氏彼女の関係」「BREEEEZE GIRL」を中心に構成されたスペシャル・セットリストによるワンマン公演、「日比谷ノンフィクションIII」(2013年6月15日@日比谷野外大音楽堂)の模様を、アンコール含め完全収録!! (C)RS
JMD(2013/10/05)
これまでに2作の日本武道館ワンマン公演を映像化してきたBase Ball Bearがついに、自身唯一のシリーズライブ「日比谷ノンフィクション」を初映像化。ベスト盤『バンドBのベスト』リリースから4ヶ月、全国ツアーを経て集計されたファンからのリクエスト上位曲「short hair」「changes」「BOYS MAY CRY」「17才」「HIGHCOLOR TIMES」「君はノンフィクション」「彼氏彼女の関係」「BREEEEZE GIRL」を中心に構成されたスペシャル・セットリストによるワンマン公演、「日比谷ノンフィクションIII」(2013年6月15日@日比谷野外大音楽堂)の模様を、アンコール含め完全収録。さらに、完全生産限定盤は、ボーナス映像として過去のシリーズ(2009年6月27日「日比谷ノンフィクションI」、2010年6月19日「日比谷ノンフィクションII」)からベストセレクトし、Base Ball Bearメンバーによる“福”音声付きで初映像化した特典ディスク付きのDVD2枚組スペシャルパッケージ仕様。
ユニバーサル
発売・販売元 提供資料(2013/09/20)
恒例とも言える日比谷野音でのライヴが初映像化! これは2013年6月に行われたもので、先に発表されたベスト盤の内容、およびファン投票も踏まえての選曲に特別感もあるが、何より日中から黄昏、そして夕闇に包まれる会場の雰囲気に沿った構成が抜群に良い。優れたライヴ・バンドでもある彼らの、スマートでソリッドな演奏もますます冴えていて、良いバンドになったなーとしみじみ。
bounce (C)鬼頭隆生
タワーレコード(vol.361(2013年11月25日発行号)掲載)