| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2013年08月20日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ストレンジデイズ |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 2050268545841 |
| ページ数 | 192 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
◆特集:ザ・クラッシュ/ミック・ジョーンズ最新インタヴュー
◎ザ・クラッシュはセックス・ピストルズと並び70年代後半にロンドンで吹き荒れたパンク・ムーヴメント牽引し、さらにはその後のロック・シーンにも多大な影響を残した。主要メンバーによるラスト・アルバム『コンバット・ロック』から30年、ジョー・ストラマーの他界から、はや10年という月日が流れた。そんな中、ザ・クラッシュ自らデザイン、新規リマスタリングを手掛け、オリジナル・アルバム、未発表レア音源、映像や、ミュージック・ヴィデオが収録された11CD+1DVDに、さらにグッズ、ポスター等を収めた、究極のボックス・セット『SOUND SYSTEM』が9月に発売されることが発表された。これを機にストレンジ・デイズではクラッシュ特集を決行、ミック・ジョーンズの最新インタヴューを掲載するとともに、新たにリマスタリングされた、彼らの作品群の魅力と足跡を再検証してみた。
◆アルトロック・プロダクション・パート2/レーベル研究
◎2000年を越えたあたりから少しずつ盛り上がりを見せはじめたプログレッシヴ・ロック・シーン。その立役者の一つがアルトロック・プロダクションだ。このレーベルにはチェンバー系、ジャズ・ロック系のアーティストが多数在籍し、ユーゲン、チッカーダ、インナー・イヤー・ブリッジ、オータム・コーラス、カロミトなどの21世紀のプログレッシヴ・ロックにおける有望株が目白押しだ。かつてハーヴェスト、ヴァーティゴ、カリスマなどの新興レーベルが次世代のシーンを牽引して行ったように、アルトロックがこれからのミュージック・シーンの一端を担うことは明らかだ。インタヴュー、ディスコグラフィー、バンド紹介を通じてアルトロックの魅力に迫るレーベル研究のパート2。

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