| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2013年08月12日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | リットーミュージック |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 2050268587452 |
| 判型 | A4変型 |
構成数 : 1枚
相対性理論~3年ぶりのオリジナル・アルバム『TOWN AGE』! AR付録とレコーディング・ログでその世界観を体験
■巻頭インタビュー
相対性理論
3年ぶりのオリジナル・アルバム『TOWN AGE』!
AR付録とレコーディング・ログでその世界観を体験
■特集
Pro Tools HD 11が示す新次元のパワーとワークフロー
プロ・スタジオのデファクト・スタンダードたるDAW、Pro Toolsは、新バージョン11でその"中身"を刷新した。数多くの改良点を備えながらも、外観上は使い慣れたPro Toolsそのもの。しかし、音質と制作上の使い勝手は、驚くほどの進化を遂げている。この特集では、そんな新しいPro Tools、特にプロ・スペックのPro Tools HD 11によって、サウンドと音楽制作のワークフローがどのように変わるのかを、エンジニアの中村文俊氏とともに解き明かしてみたい。
■特別企画
モジュラー・シンセ新時代!
開発者とアーティストが共に熱狂する
Eurorackのディープな世界
今アメリカ、ヨーロッパを中心にモジュラー・シンセが熱狂的なブームになっていることを知っているだろうか? 3UサイズのEurorackという小型モジュール規格がプラットフォームとなり、その規格に向けたモジュールを制作するシンセ・ビルダーは優に100を超えているのだ。ビンテージの復刻はもちろん、DSPを搭載した現代ならではのモジュールも登場し、個性的かつ自由度の増した音作りが可能となったことで、アーティストたちもオリジナリティあふれる音楽を生み出している。そう、モジュラー・シーンは今新たな局面を迎えていると言っていい。しかしなぜここまでの隆盛を迎えたのか? 今回の特別企画ではその歴史背景からEurorackモジュラーの製作メーカー、使用アーティストへのインタビュー、そしてさまざまな都市におけるシーンの盛り上がりまでを多角的に追っていく。ぜひ、無限の可能性を秘めたEurorackモジュラー・シンセのディープな世界に触れていただきたい。
◎Eurorackモジュラー・メーカー
ANALOGUE SYSTEMS
DOEPFER
THE HARVESTMAN
MAKE NOISE
PITTSBURGH MODULAR
CWEJMAN
TIPTOP AUDIO
◎モジュラー・シンセ・アーティスト
ジミー・エドガー
マックス・ローダーバウアー
ジョセフ・フライオリ
戸田宏武
電子海面
■Cross Talk 葛西敏彦×Jimanica×原真人
キック専用マイクが増え続ける理由
■コンサート見聞録
角松敏生@軽井沢大賀ホール
■ミックス解剖学
ブラック・サバス『ゴッド・イズ・デッド?』
by アンドリュー・シェップス
■Classic Tracks
ビースティ・ボーイズ
「サボタージュ」
他
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