構成数 : 1
ベネディクト・カンバーバッチ特別撮り下ろし
話題の俳優は、知的でウイットに富む英国人。
伝説のクリエイター
ジーン・ロッデンベリーが残した哲学。
感動のドラマとスペクタクル
最新作『スター・トレック イントゥ・ダークネス』の魅力。
ヒット作の宝庫「バッド・ロボット」に潜入!
interview
監督/J.J.エイブラムス
哲学的な要素を残し、アクションで魅了。
interview
心揺さぶるシーンを紡ぐ、主要キャストたち。
ジョン・ハリソン/ベネディクト・カンバーバッチ
ジェームズ・T・カーク/クリス・パイン
スポック/ザッカリー・クイント
スター・トレック人物相関図。
ちょっとだけ"トレッキー"気分な、豆辞典。
よりセクシーに進化した、宇宙空間の洗練。
レトロ感も取り入れた、宇宙ファッションの革新性。
鼎談
熱狂的ファンが語る、最新作の見どころ。
TWO MUSES BRIGHTEN THE MOVIE
『スター・トレックイントゥ・ダークネス』を彩る、2人のミューズ
2つの歴史軸が映す、壮大な宇宙のドラマ
堺三保(翻訳家・脚本家・評論家)
アメリカと歩んだ、スター・トレックの半世紀。
京極夏彦が語る、宇宙ドラマの独創的世界。
クリエイターが薦める、私の好きな3話。
TOS> 須賀大観(映画監督)
TNG> 大塚いちお(イラストレーター)
DS9> 片岡人生(マンガ家)
VGR> 田畑由秋(マンガ脚本家)
ENT> 坂野公一(グラフィックデザイナー)
ミルクマン斉藤(映画評論家)
スター・トレック劇場版を、完全網羅。
TV SERIES & MOVIES
テレビ・映画版、思い出の名場面ふたたび。
スター・トレックのテクノロジーを検証
科学者も魅了するリアルさは、実現の可能性を予感。
STAR TREK×JAPANESE CULTURE
世界に発信。創造力の原点は、ここにあり!
GAME 小島秀夫/ COMIC 太田垣康男/ ANIMATION 河森正治
NIGO(R)クリエイティブディレクター
珠玉のレア・コレクションで見る、スター・トレックの世界。
スター・トレック映像作品・グッズ最新情報。
【第2特集】
映画・アート・写真・建築・デザイン・小説・マンガ・音楽・演劇・クルマ
宇宙カルチャーが、面白い。
SPACE CULTURE IS COOL
宇宙×MOVIE
映画 選: 立田敦子
宇宙×NOVEL
小説 選: 海老原豊
宇宙×ART
アート 作: 富安健一郎
宇宙×COMIC
マンガ 選: 門倉紫麻
宇宙×PHOTOGRAPH
写真 作: 瀧本幹也
宇宙×MUSIC
音楽 選: 田島貴男
宇宙×ARCHITECTURE
建築 選: 磯達雄
宇宙×THEATER
演劇 演劇ユニット☆宇宙食堂
宇宙×DESIGN
デザイン 作: ドリルデザイン
宇宙×CAR
クルマ
2013年の夏、公開の映画『スター・トレック イントゥ・ダークネス』が注目だ。人気急上昇の俳優ベネディクト・カンバーバッチの好演はもちろん、監督はバッド・ロボット・プロダクションズのJ・J・エイブラムス。IMAXカメラが駆使され、この1作はそれだけで十分刺激的だ。しかし、当然、スター・トレックの魅力はもっと奥深い。トレッキーという、熱心なスター・トレック ファンの存在があり、約半世紀にわたって、彼らの心を掴んで離さないことこそ真骨頂だ。生みの親ジーン・ロッデンベリーの哲学や先見性、時代を映し出す社会性、ユニークなキャラクターたちが織りなす人間ドラマ、そして夢あふれるSF。1966年テレビ版『宇宙大作戦』にはじまって、最新映画まで全17本。どこから観たらいっそう楽しめるかは、本誌をご参考に。
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2013年08月09日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 阪急コミュニケーションズ |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 2050268543120 |

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