クラシック
CDアルバム
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ツェムリンスキー&モール:チェロ・ソナタ

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フォーマット CDアルバム
発売日 2013年07月25日
国内/輸入 国内
レーベルカメラータ
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 CMCD-28286
SKU 4990355006382

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:01:16

【曲目】
A.v.ツェムリンスキー:
(1)チェロ・ソナタ イ短調

E.モール:
(2)アリア 作品40
(3)チェロ・ソナタ 第1番 ハ短調 作品22

【演奏】
タマーシュ・ヴァルガ(チェロ)
クリストファー・ヒンターフーバー(ピアノ)

【録音】
2013年4月/ウィーン

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      チェロ・ソナタ イ短調 I.Mit Leidenschaft
      00:10:12
    2. 2.
      チェロ・ソナタ イ短調 II.Andante
      00:09:18
    3. 3.
      チェロ・ソナタ イ短調 III.Allegretto
      00:08:38
    4. 4.
      アリア 作品40
      00:07:11
    5. 5.
      チェロ・ソナタ 第1番 ハ短調 作品22 I.Allegro maestoso
      00:13:04
    6. 6.
      チェロ・ソナタ 第1番 ハ短調 作品22 II.Adagio
      00:07:16
    7. 7.
      チェロ・ソナタ 第1番 ハ短調 作品22 III.Finale;Allegro ma non troppo
      00:05:34

作品の情報

商品の紹介

デュオとしてたびたびコンサートや録音で共演を重ねるウィーン・フィル首席チェロ奏者、タマーシュ・ヴァルガと、世界各国で高い評価を受けるピアニスト、クリストファー・ヒンターフーバーが満を持してアルバムをリリース。ツェムリンスキーのチェロ・ソナタに加え、ブルックナーに作曲を学んだ経歴をもち、楽器製作者としても活躍したハンガリー出身の知られざる作曲家、エマヌエル・モールの作品を収録 (C)RS
JMD(2013/07/11)

ウィーンで最も"旬"なデュオの快演!

デュオとしてたびたびコンサートや録音で共演を重ねるウィーン・フィル首席チェロ奏者、タマーシュ・ヴァルガと、世界各国で高い評価を受けるピアニスト、クリストファー・ヒンターフーバーが満を持してアルバムをリリース。ツェムリンスキーのチェロ・ソナタに加え、ブルックナーに作曲を学んだ経歴をもち、楽器製作者としても活躍したハンガリー出身の知られざる作曲家、エマヌエル・モールの作品を収録。ウィーンの"今"を体感させる必聴盤です。
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発売・販売元 提供資料(2013/07/03)

<演奏者プロフィール>
●タマーシュ・ヴァルガ(チェロ)
1969年ブダペスト生まれ。7歳でチェロを始める。リスト音楽院でラースロー・メゼー、フェレンツ・ラドシュ、ジェルジー・クルタークらに師事、1992年に優秀な成績で学位を取得。ミクロシュ・ペレーニ、メナヘム・プレスラー、奨学生としてテルアビブのルービン音楽院で学ぶきっかけとなったウズィ・ヴィーゼルなどの演奏家から多大な影響を受けた。ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団およびウィーン国立歌劇場管弦楽団の首席チェロ奏者。ソリストとしてウィーン・フィルとも定期的に協演し、ジュゼッペ・シノーポリ、ズービン・メータ、小澤征爾、マイケル・ティルソン=トーマス、クリストフ・エッシェンバッハ、アダム・フィッシャーの指揮で演奏。2003年にはロンドンのロイヤル・アルバート・ホールでBBCプロムスにデビュー、2009年の日本ツアーにおいて、R.シュトラウスの「ドン・キホーテ」でソロを演奏し好評をした。

●クリストファー・ヒンターフーバー(ピアノ)
オーストリア生まれ。ウィーン国立音楽演劇大学にてアレックス・パペンベルグ、ルドルフ・ケーレル、ラザール・ベルマン、アヴォ・クユムジャン、ハインツ・メジモレックらに学び、その後イモラ国際ピアノアカデミーにて、オレグ・マイゼンベルグとウラディーミル・アシュケナージの指導を受けた。ライプツィヒで開催されたバッハ国際コンクール、ザールブリュッケン国際バッハ・ピアノコンクール、プレトリア国際コンクール、チューリッヒのゲザ・アンダ国際コンクール、ウィーンの国際ベートーヴェン・コンクールなどで最高位ならびに高い栄誉を得た。数多くの音楽祭に出演し、クリスティアン・アルミンク、ウラディーミル・アシュケナージ、ベルトラン・ド・ビリー、シルヴァン・カンブルラン、ベアート・フラー、ハワード・グリフィス、ヤコフ・クライツベルク、エイドリアン・リーパー、アンドレス・オロスコ=エストラーダ、デニス・ラッセル・デイヴィス、アリ・ラシライネン、ユベール・スダーン、アルフレッド・エシェヴェ、ブルーノ・ヴァイルらの指揮のもと、各地の主要オーケストラと共演した。また、2001年に製作された映画『ピアニスト』において劇中で使用された音楽の演奏を担当し、シューベルト、ラフマニノフ、シェーンベルクを録音、また、ピアノを演奏している手も劇中で使用され、この映画は2001年のカンヌ映画祭にて審査員特別グランプリに輝いた。 ウィーン・フィルのメンバーとたびたび室内楽で共演、その中にはコンサートマスターであるアルベナ・ダナイローヴァやライナー・ホーネックも含まれている。2012/13のシーズンにはアルテンベルク・トリオのメンバーとしてウィーン・ムジークフェラインにてコンサート・シリーズを行なっている。教育活動にも力を注いでおり、2010年からはウィーン国立音楽演劇大学にて教授として教鞭を取っている。
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発売・販売元 提供資料(2013/07/03)

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