クラシック
SHM-CD
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ベートーヴェン:交響曲第5番≪運命≫ ≪エグモント≫序曲<初回プレス限定盤>

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在庫状況 について

フォーマット SHM-CD
発売日 2013年10月16日
国内/輸入 国内
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCG-90342
SKU 4988005780935

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:41:46

  1. 1.[SHM-CD]
    1. 1.
      交響曲 第5番 ハ短調 作品67≪運命≫ 第1楽章:Allegro con brio (MONO)
      00:07:50
    2. 2.
      交響曲 第5番 ハ短調 作品67≪運命≫ 第2楽章:Andante con moto (MONO)
      00:11:01
    3. 3.
      交響曲 第5番 ハ短調 作品67≪運命≫ 第3楽章:Allegro-attacca: (MONO)
      00:05:47
    4. 4.
      交響曲 第5番 ハ短調 作品67≪運命≫ 第4楽章:Allegro (MONO)
      00:08:07
    5. 5.
      ≪エグモント≫ 作品84 序曲 (MONO)
      00:08:59

作品の情報

商品の紹介

「ベルリン・フィル×ドイツ・グラモフォン世紀の名盤100」シリーズ。ヴィルヘルム・フルトヴェングラーによるベートーヴェンの≪運命≫といえば、本作の1947年5月27日のライヴ盤を指すほどの歴史的名盤。第2次世界大戦後、彼が初めて指揮台に立ったベルリン・カムバック・コンサートの3日目という意味でも特別の意味をもつ作品。 (C)RS
JMD(2013/07/24)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
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この曲を語るうえで絶対外せない歴史的記録。演奏の中身も音質も今聞くと時代を感じるが、それでも感動的である。
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広告文には「三日目の当ライヴはDGとETERNAから発売され名盤の誉れ高いものです。音質も当時としては極上とされておりましたが、何とも籠った感じがしたものです。今回DRAオリジナル音源からの復刻は曇ったガラスを拭き清めたかのような生々しさと迫力で甦ります。」と書かれている。果たしてどうか? UCCG41002と比較試聴してみたが、たしかに、音質的には、少しクリアになっている。ところが、旧盤(UCCG41002)において顕著だった、腹にずしんと響くような低音部の力強さは大幅に後退し、代わりにキャンキャン、キンキンとした響きが耳につく、というのが、今回の新盤の大きな特徴だ。好みの問題もあるかもしれないが、聴後の感銘度は、圧倒的に旧盤の方が上である。UCCG41002をすでにお持ちの方は、わざわざ買い直す必要はまったくない。
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