構成数 : 1
表紙: BIG BEAT CARNIVAL A GO GO(表紙は2種類ありますが、ランダムに納品しますので選べません)
巻頭特集48p: BIG BEAT CARNIVAL A GO GOフォト・ドキュメント
ARABAKI ROCK FEST.菅真良インタビュー
池畑潤二×大江慎也×百々和宏 特別対談
音楽評論家・今井智子「ルースターズ再検証」
hotspringイノクチタカヒロ「ルースターズの遺伝子」
出演者コメント、ARABAKI ROCK FEST.ルポ
インタビュー: Droog、つしまみれ
特集: WEEKEND LOVERS
DONUT TIMES: MEET THE BEATLES: 田中和将(GRAPEVINE)
DONUT LIFE: なぜアナログレコードを聴くのか?
BACK TO THE MONO: MR.PAN(ザ・ニートビーツ)
Like It: 編集部のコラム
ロックンロールはシンプルな音楽だ。シンプルだからこそ深い。想像力をかきたてる。 だから人の人生を変える力だってある。 『ロックンロールが降ってきた日』(P-VAIN BOOKS刊・秋元美乃/森内淳 編)には ロックンロールによって人生を変えたミュージシャンの15の物語が収録されている。 音楽の価値が軽んじられるデジタル時代に、音楽の素晴らしさを伝えたくて、この本をつくった。 『ロックンロールが降ってきた日』は編集者の予想をはるかに超え、高い評価を集めた。 そこで、もっともっとロックンロールの面白さや楽しさを照らすために、 ロックンロールの物語を記録(レコード)する本をつくろうと決心した。 それがDONUTだ。創刊号(完売)ではZepp仙台のラストステージ「ARABAKI BLUES produced by JUNZI IKEHATA」をレコード。読者やミュージシャンから大きな反響を集めた。掲載ミュージシャンも厳選し、レコード会社からの広告も一切入れない。表紙にはアーティスト名も入れない。インタビューの長いリードも、タイトルすらない。既存の音楽誌がやらないことをすべて詰め込んだ革新的な音楽誌だ。雑誌名に関しては、ドーナツ盤(7インチシングル)という意味と 「飽食の果ての飢餓感からロックンロールは生まれる」という甲本ヒロトの言葉を ドーナツの真ん中の穴が象徴していたので、DONUTと命名した雑誌という名の単行本、ムックのような本だ。編集長を秋元美乃が、副編集長を森内淳が担当する。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2013年07月10日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | スタジオ・エム・オー・ジー |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784905273042 |
表紙2種類ございます。オンラインではランダムの出荷になりますのでお客様がデザインはお選びいただけませんのでご了承ください。

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