DVD/ブルーレイ
DVD

新グレートジャーニー 日本人の来た道 (北方ルート編)

0.0

販売価格

¥
4,180
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット DVD
発売日 2013年07月31日
国内/輸入 国内
レーベルポルケ
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 PQDC-008
SKU 4580395830100

構成数 : 1枚

【映像特典】
インタビュー 関野吉晴が語る新グレートジャーニー(北方ルート編)
1、トナカイそりの魅力
2、トナカイの特性
3、国際河川の環境問題
4、稚内までの苦悩
5、プージェの悲報 そして

  1. 1.[DVD]

作品の情報

あらすじ
1993年12月、南米チリのナバリーノ島から人類の足跡を逆のルートでさかのぼる「グレートジャーニー」をスタートさせた探検家・医師の関野吉晴。彼は2002年2月10日にアフリカ・タンザニアのラエトリで感動のゴールを迎えた。走破した距離5万3000キロ。訪問した国は35カ国。「グレートジャーニー」を終え、成田空港に到着した関野は「自分はどこから来たんだろう? 日本人はどこから来たんだろう?今度は、そんな日本人のルーツをたどってみたい」と次なる計画を満面の笑みで語った。2004年からは関野が日本列島に到達するまでの旅がスタートし、その過程を追う「新グレートジャーニー」がシリーズとしてフジテレビ系で全3回にわたり放送された。人類学・考古学および遺伝学の成果によって、人類は3つの主要ルートを通って日本列島にきたことがわかっている。本作品は「新グレートジャーニー」シリーズ第一弾となる北方ルート、シベリアから間宮海峡、サハリンを抜け宗谷海峡から北海道へと至るルートを収録。ヒマラヤの北に移動した人類は、トナカイやマンモスなどの動物を狩る技術を身につけ、極寒のシベリアに適応していった。そして約2万年ほど前には地球の大寒冷化により、動物たちの生息域が大きく変化する。移動する獲物を追い、ある者はアラスカから新大陸に渡ってグレートジャーニーをなしとげ、そしてある者は、シベリアから当時陸続きだったサハリンを経由して、北海道に到達した。

メイン
アーティスト: 関野吉晴

オリジナル発売日:2013年07月31日

商品の紹介

6万年前、アフリカに生まれた人類の祖先、ホモサピエンスが辿った人類拡散の旅。それがグレートジャーニー。その人類は、いかに日本へやってきたか。我々日本人の祖先が巡った遥かなる旅路を探検家、関野吉晴がたどる人気テレビシリーズ「新グレートジャーニー」第一弾の北方ルート編。
発売・販売元 提供資料(2013/06/10)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。