| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2013年06月14日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | エムオン・エンタテインメント |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 2050268569014 |
構成数 : 1枚
VAMPS
移籍第1弾、そして2年半ぶりとなる新作が発表される。今作は、スマートフォン・Xperia ULのCMソング「AHEAD」と、スマートフォン向けゲーム・アプリ"ダークシリーズ"最新作「ダーク・ラビリンス」の主題歌「REPLAY」という両A面シングル。籠城型のZEPPツアーを間もなく開始するヴァンパイアが、"'13"年のハードな夏を連れてやって来る!
flumpool
ニュー・シングル「大切なものは君以外に見当たらなくて/微熱リフレイン」は、10月にメジャー・デビュー5周年を迎える彼らが、自分たちの芯となるものを改めて確立すべく生み出した作品だ。5周年記念の日本武道館2DAYSライブの開催を発表する一方、本格的なダイエットのためビジュアル面での活動を一時休止した阪井一生(g)に代わり、お笑いコンビNON STYLEの井上裕介を"ヘルプ・メンバー"として迎えるなど話題に事欠かない4人に、5周年直前の心境を語ってもらった。
FUNKY MONKEY BABYS
東京の西・八王子で産声をあげたFUNKY MONKEY BABYSが、10年のときを経た今、東京のど真ん中である東京ドームのステージに立つ! 5万人という超満員のBABYSに出迎えられてのラスト・ライブは、涙は少しだけ。あとは笑って、騒いで、いつものお祭り騒ぎで最上級の愛を紡いでいく。終わりじゃない、それぞれの始まりなんだ! と投げかける、3人の姿がそこにはあった。
GLAY
4号連続のアリーナ・ツアー・レポートもいよいよ最終回! 最終公演のさいたまスーパーアリーナに加え、続けて開催されたアジア・ツアー@香港の熱狂をお届けする。2ヵ月半をかけたアリーナ・ツアー、そして香港ライブを通して見えてきたGLAYの「今」とは?
クリープハイプ
触れた者の心に何かしらの爪痕を残しつつ、バンドは着実に今のシーンに自らの足跡を一歩一歩、濃く深く刻みながら、大いなる進化を遂げている。資生堂「アネッサ 2013」CMソング「憂(ゆう)、燦々(さんさん)」から早くも、彼らのメジャー2枚目となる待望のアルバムが届く。
THE BAWDIES
ツアーもいよいよ終盤戦に突入! 今号は、5月末の帯広と北見のライブ、この2日間に密着した、バンド同行レポートをお届けします!! さらに、メンバーにインタビューも敢行し、彼ら初となる横浜アリーナ&大阪城ホール公演を前に、現在のツアーの手ごたえ、どんなテンションで全国を巡っているのかを聞いた。
柏木由紀
一般的な"アイドル"というイメージでは、誰かが作り上げたモノの中で表現をするマスコットのような存在だと思う人もまだ少なくはないはずだ。だが彼女はしっかりとした意思をもって"何をどう伝えたいか"ということを自らの手でプロデュースしている。そんな2ndソロ・ツアーを掘り下げてみた。

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