Rock/Pop
Blu-spec CD2
試聴あり

1984<完全生産限定盤>

5.0

販売価格

¥
2,310
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フォーマット Blu-spec CD2
発売日 2013年07月24日
国内/輸入 国内
レーベルSony Music Japan International(SMJI)
構成数 1
パッケージ仕様 紙ジャケット
規格品番 SICP-30325
SKU 4547366198584

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:00:59
エディション : Remaster

  1. 1.[Blu-spec CD2]
    1. 1.
      ミニラヴ
      00:14:39

      録音:Studio

      演奏者: Hugh Hopper

    2. 2.
      ミニパックス1
      00:03:19

      録音:Studio

      演奏者: Hugh Hopper

    3. 3.
      ミニパックス2
      00:03:13

      録音:Studio

      演奏者: Hugh Hopper

    4. 4.
      ミニトゥルー
      00:01:24

      録音:Studio

      演奏者: Hugh Hopper

    5. 5.
      ミニプレンティ
      00:17:03

      録音:Studio

      その他: Hugh Hopper

    6. 6.
      ミニトゥルー (リプライズ)
      00:03:12

      録音:Studio

      演奏者: Hugh Hopper

    7. 7.
      ミニラヴ (リプライズ) [ボーナス・トラック]
      00:05:03

      録音:Studio

      演奏者: Hugh Hopper

    8. 8.
      ミニラヴ (ヴァージョン1) [ボーナス・トラック]
      00:02:24

      録音:Studio

      演奏者: Hugh Hopper

    9. 9.
      ミニラヴ (ヴァージョン2) [ボーナス・トラック]
      00:02:40

      録音:Studio

      演奏者: Hugh Hopper

    10. 10.
      ミニトゥルー [ボーナス・トラック]
      00:01:51

      録音:Studio

      演奏者: Hugh Hopper

    11. 11.
      ミニパックス2 (スロー・テーマ) [ボーナス・トラック]
      00:02:52

      録音:Studio

      演奏者: Hugh Hopper

    12. 12.
      ミニパックス1 [ボーナス・トラック]
      00:01:07

      録音:Studio

      演奏者: Hugh Hopper

    13. 13.
      ミニパックス2 (ファスト・テーマ) [ボーナス・トラック]
      00:02:05

      録音:Studio

      演奏者: Hugh Hopper

作品の情報

メイン
アーティスト: Hugh Hopper

オリジナル発売日:1973年

商品の紹介

カンタベリー・ミュージック・シーンを代表するベーシスト、ヒュー・ホッパーがソフト・マシーン脱退直前の1973年に発表した初のソロ・アルバムを再発売。同名のジョージ・オーウェルによるSF小説をモチーフに、近未来の管理社会を音像化した作品。アヴァンギャルドでありながら独自のサウンドスケープを表現したアルバムとして評価が高い代表作。 (C)RS
JMD(2013/05/31)

ソフト・マシーン脱退直前に発表された彼の初のソロ・アルバム。同名のジョージ・オーウェルによるSF小説をモチーフに近未来の管理社会を音像化した作品。パイ・ヘイスティング、ジョン・マーシャル、ロル・コクスヒルといったゲストも迎えつつも、自身による多重録音からなる楽曲を核としたインダストリアルなサウンドは普遍的。アヴァンギャルドでありながら独自のサウンドスケープを表現したアルバムとして評価が高い代表作。(1973年作品)
発売・販売元 提供資料(2013/05/28)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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英国ジャズ・ロックの大傑作。HOPPER/DEAN/TIPPETT/GALLIVANのフリー・ジャズな“CRUEL BUT FAIR”(76年)、“MERCY DASH”(77年、85年発表)ぐらいかな、70年代のいいやつ。ガゥウェンとのSOFT HEAP/SOFT HEADもあるものの、過激でないホッパーなんて(「マリームを入れないコーヒーなんて......」←ずいぶんと郷愁を誘うCM文句でせう(笑))。それからISOTOPEの“GOLDEN SECTION”も弾きまくり以外あまり特徴のないライヴ。
2009/04/27 Nishaさん
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