クラシック
CDアルバム

ショスタコーヴィチ: 交響曲第7番 Op.60 「レニングラード」

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フォーマット CDアルバム
発売日 2013年07月12日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルKing International
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 KKC-5300
SKU 4909346006690

構成数 : 1枚
日本語解説書付

【曲目】
ショスタコーヴィチ: 交響曲第7番ハ長調op.60『レニングラード』

【演奏】
バーミンガム市交響楽団
アンドリス・ネルソンス(指揮)

【録音】
2011年11月10、12日
バーミンガム、シンフォニー・ホール(デジタル/ライヴ)

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

大スペクタクル! 白熱のライヴ!
ネルソンス&バーミンガム市響による、ショスタコーヴィチの『レニングラード』

今、コンサートとオペラ双方で、その活躍がおおいに注目を集めるラトヴィア生まれの指揮者アンドリス・ネルソンス。ペテルブルク音楽院でイリヤ・ムーシンの流れを汲むアレクサンドル・ティトフに、また、同郷のマリス・ヤンソンスに師事したネルソンスは、ロシア音楽、なかでもショスタコーヴィチの作品を得意とすることでも知られています。
このたび登場する交響曲第7番は、コンセルトヘボウ管とのライヴから2ヶ月後の2011年11月に、手兵バーミンガム市響を指揮したコンサートの模様をライヴ収録したものです。決然としたテンポで開始される第1楽章冒頭「人間の主題」、続く中盤以降の突撃ぶりもまた凄まじい限り。決然と進むべきところは思いきりの良さが光るいっぽうで、深々とした抒情で満たされたアダージョは息を呑む美しさでじっくりと描き上げています。フィナーレは超弩級の迫力で、コーダではスケールも雄大に高らかに勝利を歌い上げ、終演後は拍手と快哉の嵐に包まれます。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2013/05/20)

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