| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2013年04月25日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | FACT |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 2050268573592 |
| ページ数 | 152 |
| 判型 | B5変型判 (242mm×182mm) |
構成数 : 1枚
・特集1: 音楽の歩き方― カッコいい音楽とは
「カッコいい音楽」ってなんだろう? 「音楽のカッコよさ」を体現しているアーティストたちに、あえてこの疑問をぶつけてみた。今をときめく星野 源、山口一郎(サカナクション)、Vampire Weekend、そして向井秀徳(ex.NUMBER GIRL)……。それぞれの「カッコよさ」を通じて、浮かび上がってきた音楽の「今」とは。
・特集2 :10代と音楽
10代の熱い初期衝動、青い魂を忘れきれないアーティスト達、そして今まさに初期衝動のまっただ中を走る10代のアーティスト達に話を聞く。10代を通り過ぎた後もその魂を忘れないの子(神聖かまってちゃん)、木下理樹(ART-SCHOOL)。そして今10代を生きるPAGE、宮崎朝子(SHISHAMO)。そして、10代のリスナー達の生の声を聞いた。
・特集3:ロックフェスブームを斬る!
「ロックフェスブーム」という言葉が聞かれるようになって久しい。今や日本各地で様々なスタイル、規模のフェスが行われている。だが、「フェス」はただアーティストを集め、客を集めれば成立するものではない。そこに「フェスティバル」、つまり非日常の祝祭空間を現出させることが必要なのだ。この特集では、ライジング・サン・ロックフェスティバル、ロック・イン・ジャパン・フェスティバル、TAICOCLUBという開催地もコンセプトも異なるロックフェスのオーガナイザーに、彼らが何を目指しているのか聞いた。
この他、特集「音楽とお金の本当のこと」特集「音楽と社会―ASIAN KUNG-FU GENE
RATION後藤正文インタヴュー」「おいしい洋楽」など、企画満載!
音楽ジャーナリスト・鹿野 淳が主催する音楽メディア人養成学校「音小屋」。先日「音楽ファンによる音楽ファンのためのフェス ―音小屋の灯―」を成功させ、ジャーナリスト科による "音小屋雑誌"、「OTONARI」が発刊。さらにジャーナリスト科の別チームから、"第二の音小屋雑誌"「yajirushi」が登場!
表紙巻頭には星野源が登場、「カッコいい音楽」について語ります。

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