| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2013年04月16日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | FACT |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 2050268576692 |
構成数 : 1枚
表紙巻頭:おかえり、星野源! 大傑作アルバム『Stranger』堂々完成
昨年末、病に倒れ休養中だった星野源が帰ってきた! 2月28日に行われたJ-WAVE TOKIO HOT 100 CHART OF THE YEARの授賞式にサプライズで登場し、復帰後初めてその姿を見せた星野がニューアルバム『Stranger』を5月1日にリリースすることが決定。さらに5月8日には、自身も声優として出演するアニメ映画『聖☆おにいさん』の主題歌『ギャグ』をリリース。そして7月には初の日本武道館ワンマンライヴも決定と、フルスロットルで再び走り始めた星野源の「今」を最大級の愛をもって徹底的に解き明かす待望の表紙巻頭特集です!
・THE BAWDIES、全国都道府県ツアー滋賀&高松に密着
1月にアルバム『1-2-3』をリリースし、久しぶりのロングツアーを敢行中のTHE BAWDIES。研ぎ澄まされたロックンロールを全国津々浦々で鳴らし続ける彼らの旅に同行。その日その場所でしか生まれえないロックンロールの熱狂を伝えます
・クリープハイプ、REC独占潜入&シングル『憂、燦々』インタヴュー
2013年、さらなる飛躍を期待されるクリープハイプ。大型CMタイアップを獲得した新曲''憂、燦々''について語り合い、そして、これまでにない長い時間を費やして行われているレコーディングにも独占潜入し、真のブレイクを援護射撃する
・Dragon Ash、本格始動第一弾シングル『Here I Am』をドロップ
昨年、突然バンドを襲ったIKUZONEの死という悲しみを乗り越え、再び走り出すことを決意したDragon Ash。「俺はここにいる」というメッセージを込めたシングルの完成を祝いながら、バンドの強い意志を訊く
・NICO Touches the Walls、新たなステージを手繰り寄せるアルバム『Shout to the Walls!』
前作『HUMANIA』から1年5ヵ月ぶりとなるアルバム『Shout to the Walls!』で、さらに高い壁を乗り越えんとするNICO Touches the Walls。一皮も二皮も向けたバンドの進化と深化を探る
・KANA-BOON、2013年に現れた超新星が放つ初の全国流通盤『僕がCDを出したら』
今年最も注目すべきニューカマーの1組、KANA-BOON。ロックが今もなお鮮烈で、刺激的な音楽であることをその音で証明する彼らと初接触する
・the telephones、しばしの沈黙を破り、アルバム『Laugh,Cry,Sing…And Dance!!!』で弾ける
昨年はライヴを中心に活動し、途中、石毛輝のソロワークなどもあり、バンドとしてエネルギーを溜めていた感のあったthe telephonesがニューアルバムをリリース。待望の新作に封じ込められた熱い想いを訊く
・高橋優×TOSHI-LOW、異色のコラボレーションの真意とは
4月10日にリリースされる高橋優のニューシングル『(Where's)THE SILENT MAJORITY?』はなんとBRAHMANとの共作に。J-POPの最前線を走る高橋と孤高の存在としてパンク界に君臨するBRAHMANがいかにして共鳴することとなったのか。その全真相を高橋とTOSHI-LOWに語り合ってもらう
・GRAPEVINE、約2年ぶりのアルバム『愚かな者の語ること』で見せた真骨頂
昨年15年のキャリアを総括するベストアルバムをリリースしたGRAPEVINEがオリジナルアルバムを完成させた。久しぶりにバンド名義でのプロデュースとなる新作で、改めて唯一無二のサウンドを響かせた心境を田中和将に訊く
ほか

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