Rock/Pop
SHM-CD
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ホエン・ドリーム・アンド・デイ・ユナイト<初回生産限定盤>

4.0

販売価格

¥
2,934
税込
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在庫状況 について

フォーマット SHM-CD
発売日 2013年05月29日
国内/輸入 国内
レーベルGeffen
構成数 1
パッケージ仕様 紙ジャケット
規格品番 UICY-75604
SKU 4988005767028

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:51:31
エディション : Remaster

  1. 1.[SHM-CD]
    1. 1.
      フォーチュン・イン・ライズ
      00:05:12

      録音:Studio

      その他: Dream Theater
      作詞: John Petrucci
      作曲: Dream Theater

    2. 2.
      ステイタス・シーカー
      00:04:17

      録音:Studio

      その他: Dream Theater
      作詞: John Petrucci
      作曲: Dream Theater

    3. 3.
      YTSE JAM
      00:05:46
    4. 4.
      キリング・ハンド
      00:08:43

      録音:Studio

      その他: Dream Theater
      作詞: John Petrucci
      作曲: Dream Theater

    5. 5.
      ライト・フューズ・アンド・ゲット・アウェイ
      00:07:23

      録音:Studio

      その他: Dream Theater
      作詞: Kevin Moore
      作曲: Dream Theater

    6. 6.
      アフターライフ
      00:05:27

      録音:Studio

      その他: Dream Theater
      作曲: Dream Theater

    7. 7.
      ワンズ・フー・ヘルプ・トゥ・セット・ザ・サン
      00:08:04

      録音:Studio

      その他: Dream Theater
      作詞: John Petrucci
      作曲: Dream Theater

    8. 8.
      オンリー・ア・マター・オブ・タイム
      00:06:36

      録音:Studio

      その他: Dream Theater
      作詞: Kevin Moore
      作曲: Dream Theater

作品の情報

メイン
アーティスト: Dream Theater

オリジナル発売日:1989年

商品の紹介

HR/HM名盤SHM-CD/紙ジャケット・コレクション。本作は、ドリーム・シアターが1989年に発表したデビュー・アルバム。斬新なサウンド美学をスリリングに展開。知的でドラマチックな一枚。 (C)RS
JMD(2013/03/23)

【HR/HM名盤紙ジャケット/SHM-CDシリーズ/初回生産限定/初紙ジャケ化】知的でドラマチック!斬新なサウンド美学をスリリングに展開したドリーム・シアター、衝撃のデビュー・アルバム。(1989)
発売・販売元 提供資料(2013/03/18)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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米テクニカル・メタル・バンドのデビュー作。1989年作品。

 しばらく邦楽ばかり聴いていて、久しぶりに知的な洋楽ロックが聴きたくなってきた頃だった…。90125 YESの再結成盤「TALK」のライナーノーツに、面白そうなバンド名・作品を発見した。マリリオン、クイーンズライチ、そしてこのドリーム・シアターだ。いずれも全く知らないバンドだったのだが、勧められるままに買ってみた「Brave」、「A Singles Collection」、「Empire」がいずれも驚くような名作だったので、それならば!とドリーム・シアターのコーナーに出向いたわけだった。「Images and Words」と「When Dream and Day Unite」の2作が並んでいたのだが、まぁ、年代順に、ということで、この作品を買ってきた。

 次作を聴くと霞んでしまうのは事実だが、この作品にはこの作品の良さがある、と言わせてもらおう!! ラブリエほど圧倒的な声量+声域があるわけではないが、オクターブ跳躍くらいは楽にこなすこのヴォーカルも、普通のシンガーよりはずっと音域が広い。伸びのある、クリーンな高音ヴォイスで、金属質の声が好きな人には、暖かいラブリエの声よりメタルらしくてお勧めだ。

 演奏隊は変わっていないのだが、次作とは作風がかなり違う。当初、 RUSHの後継者と紹介されたくらいで、割と詞がアメリカっぽい。お金や政治の話が出てきたり、名声を掴め!というお決まりの競争主義が出てきたり。 RUSH顔負けの哲学的な曲もある。全体的にスピード・ナンバーが多く、正確無比の高速カッティングなど、ギター・ヒーロー的なプレイが目白押しだ。歌メロに関しては、次作が凄すぎるので比べるまでもないが、黎明期の作品としては結構楽しめる。特にこのヴォーカル(チャーリー・ドミニシ)の声は個人的にかなり好きだ。
2023/12/29 E_L_E_G_Yさん
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