<ブルース世界遺産! アーフーリー名盤世界初紙ジャケ・リイシュー・シリーズ>ポーランド移民の青年クリス・ストラックウィッツがライトニン・ホプキンスを録音したいがためにバークリーで1960年に立ち上げたレーベル、アーフーリー。ブルースやザディコなど、米国ルーツ音楽の生き生きとした姿を捉えたアルバムの数々は時代を越えて愛され続けているアーフーリーの名盤を世界初紙ジャケ仕様でお届け。ハーモニカ・ブルースの最高峰の1人と数えられるサニー・ボーイII。その気骨の南部魂溢れるハーモニカとヴォーカル、そして1950年代南部最高のバンドを率いてのサウンドは、ブルース永遠の宝だ。当時、レコードだけでなく、有名なラジオ番組『キング・ビスケット・タイム』を通して愛されたそのブルースの数々をお楽しみください。1951年~1952年録音トランペット原盤(『キング・ビスケット・タイム』ライヴ中継音源も収録)。
P-VINE
発売・販売元 提供資料(2013/03/11)
米国ルーツ音楽の生き生きとした姿を伝える1960年創設のレーベル、アーフーリーの名盤を世界初紙ジャケ仕様でリリースするシリーズ第1弾。本作は、ハーモニカ・ブルースの最高峰の1人、サニー・ボーイ・ウィリアムスンIIの気骨の南部魂溢れるハーモニカとヴォーカル、そして1950年代南部最高のバンドを率いてのサウンドを収めた1枚。 (C)RS
JMD(2013/03/08)