クラシック
CDアルバム
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ブラームス: ヴァイオリン協奏曲; ラロ: スペイン交響曲, 他<タワーレコード限定>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2013年03月27日
国内/輸入 国内
レーベルEMI X Tower Records/Excellent Collection
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 QIAG-50093
SKU 4988006553347

構成数 : 1枚
※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(ブックレット中にも採用)
※2013年新リマスター(英EMIでオリジナル・アナログ・マスターより新デジタル化し、日本で2013年にリマスタリング)
※解説: 松沢憲氏

【曲目】
1. ブラームス: ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品77
2. ラロ: スペイン交響曲 作品21
3. チャイコフスキー: 憂鬱なセレナード 作品26
【演奏】
レオニード・コーガン(ヴァイオリン)
フィルハーモニア管弦楽団
キリル・コンドラシン(指揮)
【録音】
1959年2月22-27日 No.1 Studio, Abbey Road, London
Producers: Walter Legge, Walter Jellinek
Balance Engineer: Neville Boyling(1,2), Harold Davidson(3)

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

朋友コンドラシンのサポートが光るコーガンの決定盤! ステレオ録音

綺羅星のごとく並ぶソ連時代の名演奏家の代表格がレオニード・コーガンです。派手な演出を好まず、ひたすらに作品の内実に迫っていくかのような求道的なスタイルは、いまだに多くのファンを引きつけてやみません。ここではコンドラシンの力強い指揮とともに、これ以上ないほど端正な演奏が展開されていきます。
このコーガンのブラームスは最近再発されたモノーラル盤ではなく、ベストな演奏と名高いコンドラシンとの名盤をチョイスし、同時期録音のラロ他も併録し2枚分を1枚に収録しました。コーガンは公のデビュー時にこのブラームスの協奏曲を演奏し、生涯この曲を演奏し続けました。中でもコンドラシンとのこの1959年のステレオ盤が名盤として知られていますが、なぜか1999年以来国内CDでは再発がありませんでした。今回の発売に際してはマスターテープに遡り、音質面でもコーガンの類稀な特質に迫ります。
タワーレコード(2013/02/21)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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ブラームス協奏曲。独奏者は振幅の小さな音色(おんしょく)に終始し、コンドラシンの操るフィルハーモニアは豊かに甘くこれに応じている。
2014/11/25 村夫子さん
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