構成数 : 2
BLUE NOTE JAZZMEN
60年代、ジャズ探求の時代を支えた名人芸
McCOY TYNER マッコイ・タイナー
ピアニスト/1938年~。ペンシルヴァニア州フィラデルフィア生まれ。13歳からピアノを始める。高校卒業後に同郷のベニー・ゴルソンに誘われてジャズテットに加入。短期間活動後、ジョン・コルトレーン・クァルテットのメンバーに抜擢。このクァルテットは60年代のジャズ界を代表するトップ・グループとして活躍した。独立後、67年~70年に〈ブルーノート〉に録音した諸作で高い評価を受ける。それ以降もジャズ・ピアノ界を代表する巨匠として長年にわたり活躍をくり広げている。
BLUE NOTE SELECTION
McCOY TYNER マッコイ・タイナー
1. Passion Dance パッション・ダンス
2. Naima ナイーマ
3. Man From Tanganyika マン・フロム・タンガニーカ
4. The Surrey With The Fringe On Top 飾りのついた四輪馬車
5. The Wanderer ザ・ワンダラー
BLUE NOTE & JAZZ HISTORY
〈ブルーノート〉の代表的な名曲「モーニン」と「クレオパトラの夢」
(1958年10~12月)
私の薦める1枚清水ミチコ(タレント)
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2013年02月19日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | デアゴスティーニ・ジャパン |
| 構成数 | 2 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 2050268554072 |

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