クラシック
SACD

モーツァルト: 交響曲第39番、第40番、第41番「ジュピター」、フィガロの結婚序曲

4.8

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フォーマット SACD
発売日 2013年04月02日
国内/輸入 輸入
レーベルTOKYO FM
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TFMCSA0001
SKU 4939589000629

構成数 : 1枚

【曲目】
モーツァルト:
交響曲第39番、交響曲第40番、交響曲第41番「ジュピター」、「フィガロの結婚」序曲
【演奏】
オトマール・スイトナー(指揮)
ベルリン・シュターツカペレ
【録音】
1978年10月25日 厚生年金、大ホールライヴ

  1. 1.[SACD]

作品の情報

商品の紹介

希代のモーツァルト指揮者、スイトナーの全盛期!
一気呵成の熱烈さでありながら陰影の濃いスイトナーらしい大演奏。
馥郁たる味わいの美音がよみがえるSACDで聴く魅力。

実に素晴らしいモーツァルトで、生き生きと活力に満ち、低弦も弾力感があり、全体にエレガントな、流れる美しさがあります。これもスイトナーならでは。音質も万全でマスタリングはALTUSが担当しております。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2013/02/06)

メンバーズレビュー

4件のレビューがあります
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スウィトナーの飾らない音楽。モーツァルトだとよりそれを感じることが出来たと思います。シュターツカペレ・ベルリンの素朴で渋い響きとしなやかな演奏も、スウィトナーの音楽と見事にかみ合っていると思います。
2020/05/11 JIMさん
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どの演奏も本当に素晴らしい見事な演奏である。流麗なフレーズ感や躍動的なテンポ設定で魅力的。フィガロも何という見事で堂々とした演奏だろうか。音質が多少曇っているのが非常に残念だ。いづれにしても、いかに感動的な演奏会だったのが感じることが出来る。
2010/03/22 hijidonさん
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SKD盤と聴き比べてみた。SKD盤の方がスタジオなのでやはり渋みはある様に思う。SKBのはライブの良さと悪さが出ている感じがする。しかし「間」の取り方などやはりライブが良い。こちらの方が良いのは仕方ないか?
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