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    電気グルーヴ、石野卓球とその周辺。

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    フォーマット 書籍
    発売日 2013年03月14日
    国内/輸入 国内
    出版社誠文堂新光社
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 9784416113165
    ページ数 208
    判型 B5

    構成数 : 1枚

    ・電気グルーヴ・ヴィジュアル・ヒストリー〈インタビュー・解説〉石野卓球×ピエール瀧
    ・石野卓球ソロワークス
    ・インタビュー:砂原良徳、田中秀幸、天久聖一、スージー甘金、和田一基、ヤマシタヤスユキ、道下善之

    1. 1.[書籍]

    日本のエレクロニックミュージック・シーンの第一人者、電気グルーヴ。彼らは日本のポップカルチャーと世界的なテクノカルチャーのあいだを往復しながら、さまざまな挑戦を繰り返し、独自のサウンドと世界観を発展させてきた。電気グルーヴの活動において音楽と同様に重要な位置を占めるのが、アルバムのアートワークやライブの映像といったヴィジュアル・デザインだ。デザイナーたちとの深いレベルのコラボレーションのもとに生み出される一連の作品群は、つねにただならぬ実験精神に満ちている。本書はそんな彼らのヴィジュアルワークを アルバムのアートワークはもちろん、書籍、映像作品ほか関連グラフィックを網羅。石野卓球とピエール瀧による詳細なデザイン解説とともに収録。これまでかかわりのあったデザイナー、イラストレーターたちに取材。「電気グルーヴ」というひとつのメディア/プロジェクトがどのようにデザインされてきたのか、さまざまな角度から迫ります。(ページデザイン:大原大次郎、田中秀幸)

    作品の情報

    その他
    アーティスト: 電気グルーヴ石野卓球

    商品の紹介

    電気グルーヴ×アイデア、とんでもないコラボレーションだと思う。本著では最新作『人間と動物』を起点に、彼らのヴィジュアル・ワーク史を遡ることができる(二人の解説つき。ありがたい)。全ページオールカラーで、映像作品のグラフィックまで掲載されているのはさすがアイデアといったところ。エディトリアルも奇想天外、手に取った瞬間から最後のひとめくりまで、嬉しい衝撃満載!
    intoxicate (C)江川夏紀
    タワーレコード(vol.103(2013年4月20日発行号)掲載)

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