J-Pop
CDアルバム
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ある篝火について

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フォーマット CDアルバム
発売日 2013年03月27日
国内/輸入 国内
レーベルKi/oon Music Inc.
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 KSCL-2216
SKU 4560427271330

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:53:52

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      脱走のシーズン
      00:04:24

      録音:Live

      その他: Prague
      作詞: 鈴木雄太
      作曲: Prague

    2. 2.
      愛唱歌
      00:03:16

      録音:Live

      その他: Prague
      作詞: 鈴木雄太
      作曲: Prague

    3. 3.
      おもちゃ体操
      00:03:48

      録音:Live

      その他: Prague
      作詞: 鈴木雄太
      作曲: Prague

    4. 4.
      Scrap and Hope
      00:03:36

      録音:Live

      その他: Prague
      作詞: 鈴木雄太
      作曲: Prague

    5. 5.
      生意気なフェレット
      00:03:16

      録音:Live

      その他: Prague
      作詞: 鈴木雄太
      作曲: Prague

    6. 6.
      トランスブック
      00:03:53

      録音:Live

      その他: Prague
      作詞: 鈴木雄太
      作曲: Prague

    7. 7.
      インスタントスカイ
      00:04:21

      録音:Live

      その他: Prague
      作詞: 鈴木雄太
      作曲: Prague

    8. 8.
      作戦C
      00:04:52

      録音:Live

      その他: Prague
      作詞: 鈴木雄太
      作曲: Prague

    9. 9.
      Fun Park
      00:03:35

      録音:Live

      その他: Prague
      作詞: 鈴木雄太
      作曲: Prague

    10. 10.
      踊れマトリョーシカ
      00:05:02

      録音:Live

      その他: Prague
      作詞: 鈴木雄太
      作曲: Prague

    11. 11.
      魂のシルエット
      00:03:53

      録音:Live

      その他: Prague
      作詞: 鈴木雄太
      作曲: Prague

    12. 12.
      オカルト
      00:04:38

      録音:Live

      その他: Prague
      作詞: 鈴木雄太
      作曲: Prague

    13. 13.
      オイルランプ
      00:05:11

      録音:Live

      その他: Prague
      作詞: 鈴木雄太
      作曲: Prague

作品の情報

メイン
アーティスト: Prague

オリジナル発売日:2013年03月27日

商品の紹介

関東出身のスリーピース・バンド、Pragueのアルバム。2013年1月31日に渋谷クラブクアトロで行われるワンマン・ライヴ"プラハの春"での演奏をライヴ・レコーディングして収録。かねてよりその楽曲と演奏力には定評があったものの、失敗が許されない一度限りの挑戦を真空パックした作品。 (C)RS
JMD(2013/02/05)

Prague(プラハ)の今アルバムは、2013年1月31日に渋谷クラブクアトロで行われたイベント「プラハの春」での演奏をライブレコーディングしたもの。かねてよりその楽曲と演奏力には定評があったものの、失敗が許されない一度限りの挑戦を真空パックした作品になります。
SONY
発売・販売元 提供資料(2013/02/01)

すべて新曲、観客の前で一発録音。つまりライヴ盤なのだが、あくまで作品としてのクォリティーを意識した丁寧な演奏と、ライヴならではのブチキレ感が同居した魅力的な音が鳴っている。やや大人しいヴォーカルは慎重なプレイゆえかもしれないが、楽器陣はとにかく巧い。3ピースの直情的なロック+洗練されたソウル/ダンス・ミュージック、という彼らの音楽性がしっかり伝わるという点で、過去最高作と言えるだろう。
bounce (C)宮本英夫
タワーレコード(vol.353(2013年3月25日発行号)掲載)

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