Rock/Pop
CDアルバム

The Best Of Midnight/Minuit<初回完全限定盤>

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構成数 : 1

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      It's Never Too Late

      アーティスト: Midnight/Minuit

    2. 2.
      A Little Lovin'

      アーティスト: Midnight/Minuit

    3. 3.
      News From Nowhere

      アーティスト: Midnight/Minuit

    4. 4.
      Take Me Away

      アーティスト: Midnight/Minuit

    5. 5.
      Don't Leave Me Alone

      アーティスト: Midnight/Minuit

    6. 6.
      Call Me

      アーティスト: Midnight/Minuit

    7. 7.
      Like A Dream

      アーティスト: Midnight/Minuit

    8. 8.
      Il Faut Recommencer (It's Never Too Lateのフランス語版)

      アーティスト: Midnight/Minuit

    9. 9.
      La Couleur Dans Mes Reves (A Little Lovin'のフランス語版)

      アーティスト: Midnight/Minuit

    10. 10.
      Les Rues De L'Hiver (News From Nowhereのフランス語版)

      アーティスト: Midnight/Minuit

作品の情報

メイン
アーティスト: Midnight/Minuit

商品の紹介

1980年にリリースされたカナディアンAORの名盤『Tanger(タンジェ)』でAORマニアにはそこそこ名の知れたシンガー、ドワイト・ドルイック。彼はその一年ほど前の1979年に別のアルバムをリリースしています。それがこの男性シンガー/フィリップ・ヴィヴィアルとのデュエット・アルバムで、英語バージョン『ミッドナイト』とフランス語バージョン『ミニュイ』の2種類が同時にリリースされています(収録曲はまったく同じで歌っている言語だけ違います)。今回は、その2枚からトータル10曲をセレクトしたベスト・セレクションがリリースされることになりました。もちろんミッドナイト/ミニュイの音源がCD化されるのは世界初です。全曲彼らのオリジナルで、前述の『Tanger』がまさに正当なAOR~モダン・ソウル系のアルバムだったのに対し、このデュエット作はむしろ軽妙なフォーク・ロックっぽいイメージが強いかもしれません。有名なトラックは、1曲目にセレクトした「Its Never Too Late」と、2曲目の「A Little Lovin'」でしょう。前者は明るくさわやかな雰囲気のAOR風、後者は少し哀愁を帯びた悲しげなAOR風と、傾向はやや異なりますが、どちらも明瞭で美しいメロディを備えた佳品といえます。8曲目に収録した「Il Fau Recommencer」と9曲目の「La Couleur Dans Mes Reves」はそれぞれ1曲目・2曲目のフランス語バージョンになります。この他はアメリカン・テイストなフォーク・ロック調の曲が多く、これはこれでなかなか興味深いところです。なおジャケット・デザインは英語盤・フランス語盤ともに同じですが、アーティスト表記の部分だけが違います。今回のCD化に際しては、Minuitと表記されたフランス語盤のデザインを使用しています。
発売・販売元 提供資料(2013/02/27)

フォーマット CDアルバム
発売日 2013年03月09日
国内/輸入 国内
レーベルCreole Stream Music
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 CSMCD-319
SKU 4582282843194

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