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| フォーマット | DVD |
| 発売日 | 2012年12月21日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| レーベル | アネック |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | ANRW-82019 |
| SKU | 4560292373337 |
構成数 : 1枚
現在では姿を見ることができなくなってしまった国鉄型車両にスポットをあて、各地で活躍をしていた普段の列車たちの姿を紹介。沿線の風景をバックに、走行シーンで綴る列車紀行、車両の形式や走行線区、列車名など、当時の様々な列車の魅力に迫ります!
2005年秋から記念イベントとして国鉄急行色の塗色を戻されたA16・A19編成が限定運用され、2006年2月末まで運用された。今回は、その映像を中心に、城川原での交換シーンや富山駅構内でデットセクションを越えて北陸本線へ渡るシーンなどを収録。また、2000年頃の北陸色での運用や今ではライトレールの終着駅ともなっている富山港線当時の岩瀬浜駅の様子なども収録。
1950年代半ば以降、変電所など地上設備の数が少なく、初期コストがかからない交流電化を地方線区を中心に推進した結果、直流電化区間との直通車両が要求され、交直流いずれの電化区間も走行できる急行形電車が必要となりました。このため153系をベースとした交直両用電車として開発されたのが、455系グループの第1弾となる451・471系です。その後、主電動機を100kWのMT46形から120kWのMT54形に出力増強させた形式として50Hz用の453系が1963年、60Hz用の473系が1965年に登場し、これらの形式の制御装置に抑速ブレーキを追加してされたのが、50Hz用は455系、60Hz用は475系です。制御車・付随車は、471系同様の理由で475系用も455形とされました。
今回は、現在第三セクターの富山ライトレールとなってしまった富山港線で、2006年2月に最後の運用として活躍をした475系姿をご紹介します。
【おことわり】
■この作品は、一部古い映像素材を編集しているため、お見苦しい点がございますことをご容赦ください。また、一部車両走行音以外の雑音を消音しているため、その箇所には音声がない場合がございます。重ねてご了承ください。

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