| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2012年12月18日 |
| 国内/輸入 | 輸入盤:国内流通仕様 |
| レーベル | Gramola |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | GRML98927 |
| SKU | 4526537121279 |
構成数 : 1枚
《作曲者・編曲者》
ヨーゼフ・ハイドン (1732~1809 jh) 伝承曲 (t)
フランツ・パウル・リーグラー (18世紀末に活躍 fpr)
ヤーノシュ・ビハリ (1764~1827 jb)
パウル・グルダ (pg)
ロボ・ガシュパル (rg)
【曲目】
(1) ハンガリー風ロンド (jh/ピアノ協奏曲 ニ長調 Hob.III-11 より)
(2) 長い長い道を歩いていた (t/rg)
(3) ロンド~ロマ風に (jh/rg/ピアノ三重奏曲 ト長調 Hob.XV-25 より)
(4) ロンド~原作通り (jh/ピアノ三重奏曲 ト長調Hob.XV-25 より)
(5) ピアノのためのモデラートとアレグロ (1790)(t/pfr)
(6) ピアノのためのモデラートとアレグロ (1790)(t/rg)
(7) アレグロ・モデラート (jh/弦楽四重奏曲 ト長調 Hob.III-81 より)
(8) チャルダーシュ「無一文になったとき」 (jb)
(9) アダージョ (jh/ ピアノ三重奏曲 変イ長調Hob.XV-14 より)
(10) ロマの心 (t/rg)
(11) ガランタ地方の踊りを四つ (1790 頃)(t/pg)
(12) ほうきを持って踊る (t/rg)
(13) ロンド・プレスト (jh/弦楽四重奏曲 ハ長調 Hob.III-39「鳥」より)
(14) ロマの嘆き (t/rg)
(15) フィナーレのメドレー (jh/pg)
(16) プレスト (jh/ピアノ三重奏曲 ト短調 Hob.XV-1 より)
(17) ビストリツァに行ってきた (t/rg)
【演奏】
パウル・グルダ (ピアノ)
ロボ・ガシュパル楽団

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ハイドンが器楽作品に取り入れた ロマの音楽から、ロマの音楽を聴いていこう という趣向の音楽会のライヴ録音。
ハイドンの音楽と、ロマ楽団との交互の演奏が楽しめます。
ユニークなのが、ハイドンの作ったロマ風の曲を「ロマ楽団が演奏してみる」というところ!
民族音楽との関係を気にして聴く方には、ワクワクの連続になること 間違いなしです。
ハイドンと民族音楽の研究をされている方はもちろん、ロマの音楽に興味を持った方にも とても楽しめるアルバムです。