クラシック
CDアルバム
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ラフマニノフ: ピアノ協奏曲第2番; シューマン: ピアノ協奏曲<タワーレコード限定>

3.0

販売価格

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フォーマット CDアルバム
発売日 2012年12月12日
国内/輸入 国内
レーベルTOWER RECORDS UNIVERSAL VINTAGE COLLECTION +plus
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 PROC-1254
SKU 4988005746122

構成数 : 1枚

【収録曲】
1.シューマン: ピアノ協奏曲 イ短調 作品54
2.ラフマニノフ: ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調 作品18

【演奏】
アリシア・デ・ラローチャ (ピアノ)
ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団
シャルル・デュトワ (指揮)

【録音】
1980年9月 ロンドン、キングズウェイホール

  1. 1.[CDアルバム]

※日本初CD化
※オリジナル・ジャケット・デザイン使用
※オリジナル・マスターからのハイビット・ハイサンプリング(24bit、192khz)音源をCDマスターに使用
※解説: 壱岐邦雄氏

作品の情報

商品の紹介

国内盤初CD化のレア音源。隠れた名演、ラローチャのラフマニノフ2番は貴重!
ラローチャのラフマニノフは、3番のみ数度CDで発売されているものの、なぜか重要なこの2番は国内では一度もCD化されていませんでした。輸入盤でも比較的最近になって発売された(現在廃盤)、まさにレア音源。LPで一度だけ発売されたままで存在さえも忘れかけられていた幻の盤です。ソロ録音も多く得意なシューマンのピアノ協奏曲も本来はこのラフマニノフ2番とのカップリングで発売されていましたが、CDでは一度も一緒にカップリングされませんでした。LP初出時のオリジナル・カップリングでの初めて復刻で、両曲とも今回が日本初CD化となります。
指揮のデュトワは1977年よりモントリオール響の音楽監督に就任しておりましたが、この録音ではロイヤル・フィルが起用されています。
ラローチャのピアノは、その美しくも優美な曲線を時に輝かしく、また時に表情豊かに表現しており、CD化が遅れた理由が皆目不明なほどの演奏を披露。ラローチャのファンのみならず、この曲の愛好家必聴の名演と言えるでしょう。
タワーレコード(2012/11/14)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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聴いた感じでは期待はずれの1枚。特にラフマニノフは、指揮者と独奏者との一体感が感じられない。ドタドタとバラバラ感が第1楽章から始まり聴き終わってもすっきりしない。録音は古いがリヒテル盤が今でもベストアルバムだと思います。
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