クラシック
CDアルバム
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モーツァルト: 交響曲第31番, 第36番, バレエ「レ・プティ・リアン」序曲<タワーレコード限定>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2012年12月12日
国内/輸入 国内
レーベルTOWER RECORDS UNIVERSAL VINTAGE COLLECTION +plus
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 PROC-1244
SKU 4988005745590

構成数 : 1枚

【収録曲】
モーツァルト:
1. 交響曲 第36番 ハ長調 K.425 《リンツ》
2. 交響曲 第31番 ニ長調 K.297《パリ》
3. バレエ音楽《レ・プティ・リアン》 K.299b (Ahn.10) 序曲

【演奏】
バイエルン放送交響楽団
フェルディナント・ライトナー (指揮)

【録音】
1959年4月11-12日 ミュンヘン、ヘルクレスザール

  1. 1.[CDアルバム]

※世界初CD化
※オリジナル・ジャケット・デザイン使用
※オリジナル・マスターからのハイビット・ハイサンプリング(24bit、192khz)音源をCDマスターに使用
※解説: 柴田克彦氏

作品の情報

商品の紹介

ライトナー生誕100年記念盤。ステレオ初期の職人芸的名盤。世界初CD化!
2012年に生誕100年を迎えたライトナー&バイエルン放送響の名演が、世界初CD化として記念の年に復活。日本のみならず海外からもCD化のリクエストが多かった盤です。1959年、シュトゥットガルト国立歌劇場の音楽総監督時代の47歳時の録音で、いずれの曲もモーツァルトの"旅先もの"を集めた点がユニークです。
同じオケを指揮したヨッフムと比較しても異なるライトナーの音楽作りは、まさに時代を超えた逸品。過度なロマン性とは無縁なその指揮は、まさに現代のモダン・オケにも通じる普遍的な価値を持ったモーツァルトです。日本でもN響と何度も共演し、聴衆に親しまれたライトナー独自の音楽性を感じることができる、まさに名演。
タワーレコード(2012/11/14)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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ヨッフム時代最後のバイエルン放送響のDG録音、しかも職人指揮者ライトナーのモーツァルト録音ということで大変興味深く聴いた。今回世界初CD化されたというこの演奏、なるほど大きな個性があるわけでもなく、オケもBPOやVPOでもなく油断すると市場からすぐに消えてしまいそうだが、ひとたびその演奏を耳にするとなぜかその魅力にとりつかれてしまう隠れ名盤の典型だ。いつまでも現役盤であってほしい。
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