クラシック
SACD

シューベルト:交響曲第3番・第8番≪未完成≫ [SACD[SHM仕様]]<生産限定盤>

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4,715
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在庫状況 について

フォーマット SACD
発売日 2012年12月26日
国内/輸入 国内
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCGG-9059
SKU 4988005743343

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:45:55

  1. 1.[SACD]
    1. 1.
      交響曲 第3番 ニ長調 D200 第1楽章:Adagio maestoso-Allegro con brio
      00:08:56
    2. 2.
      交響曲 第3番 ニ長調 D200 第2楽章:Allegretto
      00:02:44
    3. 3.
      交響曲 第3番 ニ長調 D200 第3楽章:Menuetto.Vivace
      00:03:39
    4. 4.
      交響曲 第3番 ニ長調 D200 第4楽章:Presto vivace
      00:06:01
    5. 5.
      交響曲 第8番 ロ短調 D759≪未完成≫ 第1楽章:Allegro moderato
      00:13:52
    6. 6.
      交響曲 第8番 ロ短調 D759≪未完成≫ 第2楽章:Andante con moto
      00:10:38

作品の情報

商品の紹介

指揮する機会も録音も極端に少ないが、残された録音の全てが名盤という伝説的指揮者カルロス・クライバー(1930年~2004年)がウィーン・フィルと残した至高のシューベルト作品。ドイツ・グラモフォンのオリジナル・アナログ・マスターよりエミール・ベルリナー・スタジオで2012年DSD化。 (C)RS
JMD(2012/11/07)

メンバーズレビュー

4件のレビューがあります
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カルロス・クライバーの録音=その曲のベスト演奏にならないなようにアラを探そうと聴いていたが完膚なきまでに打ちのめされた学生時代が懐かしい。3番ももちろん良いんだがやはり「未完成」冒頭の弦の刻みだけで背中からゾクゾクさせられる。音楽を聴いていてそんなこと滅多にあるもんじゃない。生涯の愛聴盤。
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みんな大好きカルロス・クライバーの録音、私の一番はこのシューベルト。実に細やかな配慮のもと快適に聴かせてくれる3番とその音楽的集中力に圧倒される「未完成」いずれも素晴らしい演奏。特に後者は、早めのテンポ設定で徹頭徹尾張り詰めた緊張感の中で展開するダイナミックな音楽は他の演奏とは一線を画するものだと思います。
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