構成数 : 1
表紙インタビュー
関ジャニ∞
怒涛のエイトイヤー、闘いぶりと成果と課題と
個々の活動も増え、グループ力はじわじわ高まっているが、「まだまだ足りない」と声を上げている。こんなに分かりやすく自らの闘いを見せているグループもそういないだろう。この1年は、自分たちの記念イヤー=8周年もあってチャレンジ感あふれる活動が目立つ。
特集
闘う男・輝く男
イケメンという原石が、真の俳優として輝くまで
イケメンブームともてはやされ、多くの''いい男''が芸能界デビューを果たしたが、彼らの多くは見た目だけではなく、その中身や演技を磨いて、輝ける真の俳優へとステップアップを図ろうとしている。まずは、3人の男のインタビューから。さらに若手俳優の発掘・育成法を詳しく解説するとともに、各芸能プロダクションの戦略、若手俳優名鑑などを紹介する。
★インタビュー★
綾野剛
『カーネーション』のヒロインの恋人役でブレイク
底知れない存在感で異彩を放つ30歳の、愚直な役者論
単館系映画で実力を積み、ドラマ『Mother』の虐待男、『セカンドバージン』でのタトゥーの入ったドラ息子…など、エキセントリックな役柄から一転、短髪にして臨んだ『カーネーション』で広く注目された。なぜ、今、綾野剛に引きつけられるのか。インタビューで見えたのは、真っすぐな役への姿勢――。
松坂桃李
戦隊、NHK朝ドラで鍛えられた新鋭
同性・先輩にも愛される爽やかな魅力に迫る
向井理をはじめ、近年多くの若手俳優を発掘しているNHK朝ドラ。高視聴率を記録した『梅ちゃん先生』で無骨な職人工、安岡信郎を熱演したのが松坂桃李だ。爽やかな実直さで幅広い世代から愛される存在に。大ブレイクを予感させるモデル出身のイケメン俳優は、今何を思い、どこを目指すのか──。
向井理
今あえて、舞台に挑む意味
震災を経て「悼む」ことの意味がリアルに響く今、そのことをテーマにし、全国公演をする作品がある。天童荒太原作の、舞台『悼む人』。生と死を軸に、善と悪、愛と憎しみ、罪と許しが描かれるこの難しい作品の主演に、国民的俳優に育った向井理が挑戦する。
ジュノン、ライダーに始まりNHKに至る
若手俳優の最新出世コースはコレだ!
ジュノンボーイと雑誌モデルはスターの登竜門
なぜ仮面ライダーで若手俳優は成長するのか?
人気俳優が活きる舞台をプロデュースするネルケプランニング
次代を担う若手男優ファイル23人
インタビュー
三浦翔平、東出昌大、白石隼也
バンド&声優が存在感
韓国男子にハマる理由
闘うジャニーズたち
インタビュー
堂本光一、玉森裕太(Kis-My-Ft2)、北山宏光(Kis-My-Ft2)
特集
秋のテレビ改編
改革を進めるフジテレビとTBS
好調テレビ朝日と日本テレビは小幅改編に
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2012年10月04日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日経BPマーケティング |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 2050268092505 |

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