雑誌
雑誌

    日経エンタテインメント 2012年 11月号

    0.0

    販売価格

    ¥
    607
    税込
    還元ポイント

    在庫状況 について

    構成数 : 1

    表紙インタビュー
    関ジャニ∞
    怒涛のエイトイヤー、闘いぶりと成果と課題と
    個々の活動も増え、グループ力はじわじわ高まっているが、「まだまだ足りない」と声を上げている。こんなに分かりやすく自らの闘いを見せているグループもそういないだろう。この1年は、自分たちの記念イヤー=8周年もあってチャレンジ感あふれる活動が目立つ。

    特集
    闘う男・輝く男
    イケメンという原石が、真の俳優として輝くまで
    イケメンブームともてはやされ、多くの''いい男''が芸能界デビューを果たしたが、彼らの多くは見た目だけではなく、その中身や演技を磨いて、輝ける真の俳優へとステップアップを図ろうとしている。まずは、3人の男のインタビューから。さらに若手俳優の発掘・育成法を詳しく解説するとともに、各芸能プロダクションの戦略、若手俳優名鑑などを紹介する。

    ★インタビュー★
    綾野剛
    『カーネーション』のヒロインの恋人役でブレイク
    底知れない存在感で異彩を放つ30歳の、愚直な役者論
    単館系映画で実力を積み、ドラマ『Mother』の虐待男、『セカンドバージン』でのタトゥーの入ったドラ息子…など、エキセントリックな役柄から一転、短髪にして臨んだ『カーネーション』で広く注目された。なぜ、今、綾野剛に引きつけられるのか。インタビューで見えたのは、真っすぐな役への姿勢――。

    松坂桃李
    戦隊、NHK朝ドラで鍛えられた新鋭
    同性・先輩にも愛される爽やかな魅力に迫る
    向井理をはじめ、近年多くの若手俳優を発掘しているNHK朝ドラ。高視聴率を記録した『梅ちゃん先生』で無骨な職人工、安岡信郎を熱演したのが松坂桃李だ。爽やかな実直さで幅広い世代から愛される存在に。大ブレイクを予感させるモデル出身のイケメン俳優は、今何を思い、どこを目指すのか──。

    向井理
    今あえて、舞台に挑む意味
    震災を経て「悼む」ことの意味がリアルに響く今、そのことをテーマにし、全国公演をする作品がある。天童荒太原作の、舞台『悼む人』。生と死を軸に、善と悪、愛と憎しみ、罪と許しが描かれるこの難しい作品の主演に、国民的俳優に育った向井理が挑戦する。

    ジュノン、ライダーに始まりNHKに至る
    若手俳優の最新出世コースはコレだ!
    ジュノンボーイと雑誌モデルはスターの登竜門
    なぜ仮面ライダーで若手俳優は成長するのか?
    人気俳優が活きる舞台をプロデュースするネルケプランニング

    次代を担う若手男優ファイル23人
    インタビュー
    三浦翔平、東出昌大、白石隼也

    バンド&声優が存在感

    韓国男子にハマる理由

    闘うジャニーズたち
    インタビュー
    堂本光一、玉森裕太(Kis-My-Ft2)、北山宏光(Kis-My-Ft2)

    特集
    秋のテレビ改編
    改革を進めるフジテレビとTBS
    好調テレビ朝日と日本テレビは小幅改編に

    1. 1.[雑誌]
    フォーマット 雑誌
    発売日 2012年10月04日
    国内/輸入 国内
    出版社日経BPマーケティング
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 2050268092505

    メンバーズレビュー

    レビューを書いてみませんか?

    読み込み中にエラーが発生しました。

    画面をリロードして、再読み込みしてください。