Rock/Pop
CDアルバム

プラスティック・ビーチ<期間限定生産盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2013年06月05日
国内/輸入 国内
レーベルWARNER MUSIC JAPAN
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TOCP-54392
SKU 4988006899292

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:00:57

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      オーケストラル・イントロ
      00:01:09

      録音:Studio

      その他: Gorillaz
      作: Gorillaz

    2. 2.
      ウェルカム・トゥ・ザ・ワールド・オブ・ザ・プラスティック・ビーチ
      00:03:35

      録音:Studio

    3. 3.
      ホワイト・フラッグ
      00:03:43

      録音:Studio

    4. 4.
      ラインストーン・アイズ
      00:03:20

      録音:Studio

      その他: Gorillaz
      作: Gorillaz

    5. 5.
      スタイロ
      00:04:30

      録音:Studio

    6. 6.
      スーパーファスト・ジェリーフィッシュ
      00:02:54
    7. 7.
      エンパイア・アンツ
      00:04:43
    8. 8.
      グリッター・フリーズ
      00:04:03

      録音:Studio

    9. 9.
      サム・カインド・オブ・ネイチャー
      00:02:59

      録音:Studio

      その他: Gorillaz + Lou Reed

    10. 10.
      オン・メランコリー・ヒル
      00:03:53

      録音:Studio

      その他: Gorillaz
      作: Gorillaz

    11. 11.
      ブロークン
      00:03:17

      録音:Studio

      その他: Gorillaz
      作: Gorillaz

    12. 12.
      スウィープステイクス
      00:05:20

      録音:Studio

      その他: Gorillaz + Mos Def

    13. 13.
      プラスティック・ビーチ
      00:03:47

      録音:Studio

      その他: Gorillaz
      作: Gorillaz

    14. 14.
      トゥ・ビンジ
      00:03:55
    15. 15.
      クラウド・オブ・アンノウイング
      00:03:06

      録音:Studio

      作: Gorillaz

    16. 16.
      パイレート・ジェット
      00:02:33

      録音:Studio

      その他: Gorillaz
      作: Gorillaz

    17. 17.
      パイレーツ・プログレス 【日本盤ボーナス・トラック】
      00:04:04

      録音:Studio

      その他: Gorillaz
      作: Gorillaz

    18. 18.
      (エンハンスド)CD-EXTRA仕様
      00:00:00

作品の情報

メイン
アーティスト: Gorillaz

オリジナル発売日:2010年

商品の紹介

ゴリラズが2010年に発表したサード・アルバム。豪華なミュージシャンが参加し、全英・全米ともアルバム・チャートの2位にランクインしたヒット・アルバム。日本盤のみボーナス・トラック収録。 (C)RS
JMD(2012/09/24)

ブラーのデーモン・アルバーンを中心とするヴァーチャル・バンド、ゴリラズの新たな本拠地は、どの大陸からももっとも離れた海上に浮かぶ廃材や残骸で出来た島。その秘密基地に、スヌープ・ドッグ、ルー・リード、ボビー・ウォーマック、デ・ラ・ソウルなどジャンルも世代も超越した客人を招いて繰り広げた乱痴気パーティーの記録が本作だ。寄せ集めの土地に多彩なゲストがひしめいているのだから当然サウンドも賑やかで、エレクトロとヒップホップとロックとオーケストラが平然と同居している。それでも不思議と祝祭めいた統一感があるのは、全編に<ポップであれ!>という意志が強烈に働いているからだ。終末的な人工ビーチに鳴り響く無節操でジャンクな音楽は、痛快なほどポジティヴで力強い。
bounce (C)北爪啓之
タワーレコード(vol.319(2010年3月25日発行号)掲載)

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