Soul/Club/Rap
CDアルバム
試聴あり

トータル・ロス

0.0

販売価格

¥
2,200
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2012年10月03日
国内/輸入 国内
レーベルHostess Entertainment
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 HSE-10128
SKU 4582214508948

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:42:34

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      WHEN I WAS IN TROUBLE
      00:03:22

      録音:Studio

    2. 2.
      COLD NITES
      00:03:38

      録音:Studio

    3. 3.
      SAY MY NAME OR SAY WHATEVER
      00:04:29

      録音:Studio

      作: Tom Krell

    4. 4.
      RUNNING BACK
      00:03:16

      録音:Studio

      作: Tom Krell

    5. 5.
      & IT WAS U
      00:03:06

      録音:Studio

      作: Tom Krell

    6. 6.
      WORLD I NEED YOU,WON'T BE WITHOUT YOU (PROEM)
      00:02:51

      録音:Studio

      作: Tom Krell

    7. 7.
      STRUGGLE
      00:04:28

      録音:Studio

      作: Tom Krell

    8. 8.
      HOW MANY?
      00:05:02

      録音:Studio

      作: Tom Krell

    9. 9.
      TALKING TO YOU
      00:04:17

      録音:Studio

      作: Tom Krell

    10. 10.
      SET IT RIGHT
      00:04:47

      録音:Studio

      作: Tom Krell

    11. 11.
      OCEAN FLOOR FOR EVERYTHING
      00:03:12

      録音:Studio

      作: Tom Krell

作品の情報

メイン
アーティスト: How To Dress Well

オリジナル発売日:2012年

商品の紹介

トム・クレルによるソロ・プロジェクト"ハウ・トゥ・ドレス・ウェル"のセカンド・アルバム。本作は、ブルックリン、シカゴ、ナッシュヴィル、そしてロンドンを横断しながら15カ月にかけてレコーディング。共同プロデューサーに、ザ・エックス・エックスのデビュー作をプロデュースしたことでも知られるロディ・マクドナルドを迎えた渾身の1枚! (C)RS
JMD(2012/08/16)

R&B、サイケデリック、ドローン・ミュージックを昇華させたドリーミーなサウンドが国内外の早耳系メディアで話題となっている"ハウ・トゥ・ドレス・ウェル"が、スミス・ウエスタンズやウォッシュト・アウト擁する<Weird World>から2ndアルバムをリリース!NYブルックリンからベルリンに活動を移したばかりのトム・クレルによるソロ・プロジェクト。10年リリースのデビュー作『ラヴ・リメインズ』がPitchforkで8.7点(ベスト・ニュー・ミュージック獲得!)、Drowned In Soundで9/10点を獲得するなど高評価を獲得。11年12月にはアクティブ・チャイルド共に来日公演を敢行し、好評を博した。本作は、ブルックリン、シカゴ、ナッシュヴィル、そしてロンドンを横断しながら15カ月にかけてレコーディング。共同プロデューサーにザ・エックス・エックスのデビュー作をプロデュースしたことでも知られるロディ・マクドナルドを迎えた渾身の1枚!
発売・販売元 提供資料(2012/07/27)

ブルックリンからベルリンへと活動の拠点を移したトム・クレルによるソロ・プロジェクトの、2年ぶりとなる2枚目のフル・アルバム。ウォッシュト・アウトも所属するドミノ傘下のウィアード・ワールドに移籍し、XXの初作を手掛けたロディ・マクドナルドを共同プロデューサーに迎えたのも話題だ。煌びやかさを徹底的に排除した狂気的なサウンドメイクは、ウィッチ・ハウスのお手本と呼ぶべきもの。ただ、そんな狭いシーンに閉じ込めておくには惜しすぎる逸品で、アトモスフェリックな歌モノ作品という点から、ジェイムズ・ブレイクやセバスチャン・テリエと並べて聴くことも可能だし、R&Bとして楽しむこともできる。そんなカテゴライズしにくい感じが非常にイマっぽい。
bounce (C)武田晃
タワーレコード(vol.348(2012年9月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。