サウンドトラック
CDアルバム

The Quiller Memorandum<期間限定生産盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2012年07月10日
国内/輸入 輸入
レーベルIntrada
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 INTRADA201
SKU 720258520128

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Wednesday's Child - Main Theme

      作曲: John Barry

    2. 2.
      Quiller Caught - The Fight

      作曲: John Barry

    3. 3.
      The Barrel Organ

      作曲: John Barry

    4. 4.
      Oktober - Walk From The River

      作曲: John Barry

    5. 5.
      Downtown

      作曲: John Barry

    6. 6.
      Main Title Theme

      作曲: John Barry

    7. 7.
      Wednesday's Child

      作曲: John Barry

    8. 8.
      The Love Scene - The Old House

      作曲: John Barry

    9. 9.
      Autobahn March

      作曲: John Barry

    10. 10.
      He Knows The Way Out!

      作曲: John Barry

    11. 11.
      Night Walk In Berlin

      作曲: John Barry

    12. 12.
      Quiller And The Bomb

      作曲: John Barry

    13. 13.
      Have You Heard Of A Man Called Jones? - End Theme

      作曲: John Barry

作品の情報

メイン
作曲: John Barry

商品の紹介

美しくミステリアスな名曲「ウエンズデイズ・チャイルド」に酔いしれる。

『さらばベルリンの灯』(1966)
サウンドトラック

音楽 ジョン・バリー
監督 マイケル・アンダーソン
主演 ジョージ・シーガル、マックス・フォン・シドー

ネオナチと、彼らを追うイギリス諜報部員の駆け引きに、大人のラブストーリーが絡む。『飛べ!フェニックス』のトレヴァー・ダドリー・スミスがアダム・ホール名義で発表した『ベルリン覚書』を後に『恋』『ラスト・タイクーン』そして『フランス軍中尉の女』なども手がける名ライターのハロルド・ピンターが脚色、『80日間世界一周』『あしやからの飛行』など、そして70年代ファンには『オルカ』『2300年未来への旅』が知られるマイケル・アンダーソンが監督。芸達者な大人の役者たちが物語、というより大人の駆け引きを見せ、音楽が不安げに美しいミステリアスなジョン・バリー・サウンド。もろボンド劇伴っぽい箇所や潜水艦出てきそうな雰囲気のサウンドもありますが、アクションではなく、ミステリアス・サスペンス面を前面に出す。『野生のエルザ』の翌年の作品で、そちらの主題歌でも名チームぶりをしめしたマット・モンローが今回の主題歌「ウェンズデイズ・チャイルド」をムードたっぷりに。そのテーマメロディのバリエーションから広がる世界。 (C)馬場敏裕
タワーレコード

メンバーズレビュー

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「映画の」ジェームズ・ボンドがお子様劇場に思えてしまうリアルなスパイ活劇を美しく彩る旋律は、映画を観て音楽に「一目惚れ」してしまった作品のひとつです。限定品だよお早めに!
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