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バスケットボール・ダイアリーズ

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フォーマット DVD
発売日 2012年09月28日
国内/輸入 国内
レーベル20世紀フォックスホームエンターテイメントジャパン
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 MGBNG-21223
SKU 4988142905628

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:42:00

字幕翻訳: 松浦美奈
吹替翻訳: 徐賀世子

<キャスト>(声の出演)
ジム…レオナルド・ディカプリオ(草尾毅)
ミッキー…マーク・ウォルバーグ(古澤徹)
ジムの母…ロレイン・ブラッコ(榊原良子)
レジー…アーニー・ハドソン(福田良昭)
スウィフティ…ブルーノ・カービー(土師孝也)
ダイアン…ジュリエット・ルイス(松本梨香)

【収録特典】
●キャスト(静止画)
●スタッフ(静止画)
●予告編(字幕なし)
 ・オリジナル予告編
 ・日本版予告編

  1. 1.[DVD]
    映像・音声
    オリジナル言語 英語
    オリジナル音声方式 ステレオ
    字幕言語1 日本語字幕
    吹替言語 日本語
    吹替音声方式 ステレオ
    1. 1.
      バスケットボール・ダイアリーズ
      01:42:00

レオナルド・ディカプリオ初主演作。
凶暴で繊細な街、マンハッタン。破滅への道を突き進む少年たち。

●ジム・キャロルの青春文学の傑作「マンハッタン少年日記」が原作。

●監督のスコット・カルヴァートが凝縮されたスピード感と躍動感にあふれた映像を作り出した。

●音楽は「シン・シティ」のグレアム・レベルが担当し、ジム・キャロルとパール・ジャムの共演、ザ・ドアーズ、サウンドガーデンらが音楽を配し、ビートニクスな時代性と現代的なトリップ感覚を見事に融合させている。

映画の言葉
"思いきり生きるしかないんだ"

原題 The Basketball Diaries

1996年1月20日日本公開(アスミック配給)

作品の情報

あらすじ
ニューヨーク、マンハッタンでミッション・スクールに通うジム。ミッキー、ペドロたちと共にクラスの問題児だが、バスケットボールと詩を書くことが好きな他愛のない不良少年だった。だが好奇心でドラッグに手をだしたことから全てが変わった。断ち切れない誘惑、仲間の裏切り、そして親友の死。ジムは、詩を書くことも忘れドラッグに溺れて身を落としていく。やがて母親にも見放されたジムに、バスケット仲間のレジーが手を差し伸べるが……。

メイン

その他
原作: Jim Carroll
音楽[映画制作用]: Graeme Revell

制作国:アメリカ
制作年:1995

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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コロンバイン事件(米の学校内での銃乱射事件)で一時話題になった作品。
ジャンク作品でも『Trainspotting』のようなお洒落な雰囲気は一かけらも無い。
ディカプリオの演技はユアンマクレガーを凌ぐほど危機迫る演技だが、この作品から得る感慨などは皆無。
ディカプリオとアーニーハドソンとの絡みだけは微笑ましかったが、おそらくディカプリオとサブカルファン以外には。。
あ、ジムキャロルのファンにも価値があるか。。
2007/03/22 yasuさん
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