| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2012年07月12日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | サンクチュアリ出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784861139710 |
| ページ数 | 200 |
| 判型 | 四六 |
構成数 : 1枚
上智、慶応、立教大学で大反響のライフスタイルデザイン講義
何を残すかで人生が決まる
赤ちゃんの正面顔という表紙は、「全裸でなにも持たず、無垢なオリジナリティ100%で産まれきたあの瞬間を思い出そう」という著者の意図がこめられている。
帯に記された言葉「本来無一物」も同様のメッセージで、「人は本来なにも持たずに生まれ、何も持たずに死んでいく」という禅の言葉である。
今後の自分にプラスにならないと思ったものは、潔く捨てればいい。
捨てれば捨てるほど、視界と思考からノイズが取り除かれ、本当にやりたいことが明らかになるからだ。
人生は余計なものを削ることで、自分らしさを取り戻していく。
捨てれば捨てるほど、集中力が高まり、本当の能力が引き出される。
(プロローグより)
上智、京都精華、慶応、法政、立教、獨協大学など複数の大学で、多くの学生から支持を得た「ライフスタイルデザイン|セルフプロデュース講義」をもとに、自由でインディペンデントな人生をつくるための珠玉の50メッセージ&ノウハウを厳選。
異常な「ノイズジャングル」と著者が警笛を鳴らす今の時代を、クリエイティブにサバイブする方法を説いたシンプルなハックス集。
ミリオンヒットプロデューサーの職を捨て、学生時代からの夢であったニュージーランド移住を果たし、ノマドライフを送る著者は20代の頃、組織に馴染めない人間嫌いの、評価最低の営業マンだった。
なかなか結果を出せなかった著者が選んだ道が「20代は捨て」。
人付き合い、出世、競争、プライド、流行りなど、ほとんどを捨てて、最後に残った「あるもの」だけを大切にした。
成長経済神話が崩壊し、「できるだけ多くのことを獲得することを良しとする時代」が終わった今、「なにを捨て、なにを残すのか?」が人生のクオリティをきめる。
▼発売直後から各主要書店のビジネス書部門で1位を獲得
▼先行で配本された「プレミア公開版」を読んだ20代のイノベーター、アーティスト、αブロガーたちから、発売前に絶賛のレビューが殺到

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