Jazz
CDアルバム

Glad Rag Doll

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フォーマット CDアルバム
発売日 2012年10月02日
国内/輸入 輸入
レーベルVerve
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 3710109
SKU 602537101092

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:58:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      We Just Couldn't Say Goodbye

      アーティスト: Diana Krall
      Marc Ribot

    2. 2.
      There Ain't No Sweet Man That's Worth the Salt of My Tears

      アーティスト: Diana Krall
      Marc Ribot

    3. 3.
      Just Like a Butterfly That's Caught in the Rain

      アーティスト: Diana Krall
      Marc Ribot

    4. 4.
      You Know, I Know Ev'rything's Made for Love

      アーティスト: Diana Krall
      Marc Ribot

    5. 5.
      Glad Rag Doll

      アーティスト: Diana Krall
      Marc Ribot

    6. 6.
      I'm a Little Mixed Up

      アーティスト: Diana Krall
      Marc Ribot

    7. 7.
      Prairie Lullaby

      アーティスト: Diana Krall
      Marc Ribot

    8. 8.
      Here Lies Love

      アーティスト: Diana Krall
      Marc Ribot

    9. 9.
      I Used to Love You But It's All Over Now

      アーティスト: Diana Krall
      Marc Ribot

    10. 10.
      Let It Rain

      アーティスト: Diana Krall
      Marc Ribot

    11. 11.
      Lonely Avenue

      アーティスト: Diana Krall
      Marc Ribot

    12. 12.
      Wide River to Cross

      アーティスト: Diana Krall
      Marc Ribot

    13. 13.
      When the Curtain Comes Down

      アーティスト: Diana Krall
      Marc Ribot

作品の情報

メイン
アーティスト: Diana Krall

その他
アーティスト: Marc Ribot
エンジニア: Mike Piersante
プロデューサー: T-Bone BurnettRuth Levy

オリジナル発売日:2012年

商品の紹介

ダイアナ・クラールが新たなサウンドとメンバー/編成で聴かせる2012年ニュー・アルバム。プローデューサーにTボーン・バーネット(g)を迎え、マーク・リーボウ(g)、ハワード・カワード(Ukulele、Mandola、Tenor Guitar、Harmony Vocals)、ジェイ・ベルローズ(ds)、デニス・クラウチ(b)、ブライアン・サットン(g)、コリン・リンデン(g、Dobro)、キーファス・グリーン(keys、Mellotron)といったこれまでに無いメンバーで、1920年代から1930年代の楽曲をユニークなアレンジで聴かせる、これまでの作風であるジャズ・ピアノのスタイルとはまったく異なる、新たなダイアナ・クラールの姿がここにあります。
発売・販売元 提供資料(2012/07/04)

ダイアナ・クラールが1920~30年代の名曲を歌う。といっても、このアートワークにT・ボーン・バーネットのプロデュースとくれば、本作がノスタルジーを煽るだけの代物じゃないことは明白だ。マーク・リーボーのいかがわしいギターを軸とした、路地裏臭が充満するプロダクションのなかで、いつにも増して妖しげに振る舞う彼女。まるでデヴィッド・リンチ映画から飛び出してきたような、幻惑的な色気に圧倒される。
bounce (C)斎藤遠太
タワーレコード(vol.349(2012年10月25日発行号)掲載)

最近では、ポール・マッカートニーのアルバムで自身のトリオでバックを務めていたり、客演は多かったものの、アルバムのリリースは『クワイエット・ナイツ』(2009)以来。西部劇に出てくる娼館の女主人みたいな格好してるジャケ写に驚いたが、20~30年代の流行歌を、T・ボーン・バーネットのプロデュースで歌うのを聴いてなんとなく納得。T・ボーンとジョー・ヘンリーお抱えのドラマー、ジェイ・ベルローズが参加するほか、マーク・リーボウも参加。悪いわけがありませんな。
intoxicate (C)編集部
タワーレコード(vol.100(2012年10月10日発行号)掲載)

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