World/Reggae
SHM-CD
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ウェルカム・トゥ・ジャムロック

5.0

販売価格

¥
1,885
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フォーマット SHM-CD
発売日 2012年10月17日
国内/輸入 国内
レーベルUniversal
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UICY-20399
SKU 4988005724083

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:10:56

  1. 1.[SHM-CD]
    1. 1.
      コンフロンテーション feat.バニー・ウェイラー
      00:05:29
    2. 2.
      ゼア・フォー・ユー
      00:04:41
    3. 3.
      ウェルカム・トゥ・ジャムロック
      00:03:33
    4. 4.
      ザ・マスター・ハズ・カム・バック
      00:04:40
    5. 5.
      オール・ナイト feat.スティーブン・マーリー
      00:03:30
    6. 6.
      ビューティフル feat.ボビー・ブラウン
      00:04:47
    7. 7.
      ピンパズ・パラダイス feat.スティーブン・マーリー&ブラック・ソート(ザ・ルーツ)
      00:05:04
    8. 8.
      ムーヴ!
      00:03:44
    9. 9.
      フォー・ザ・ベイビーズ feat.スティーブン・マーリー
      00:04:53
    10. 10.
      ヘイ・ガール feat.スティーブン・マーリー&ロヴレタ・フレイザー
      00:04:15
    11. 11.
      ロード・トゥ・ザイオン feat.Nas
      00:05:17

      録音:Studio

      歌: Nas

    12. 12.
      ウィ・アー・ゴナ・メイク・イット
      00:04:20
    13. 13.
      イン・トゥ・ディープ
      00:04:44
    14. 14.
      カーキ・スーツ feat.バウンティ・キラー&イーク・ア・マウス
      00:03:59
    15. 15.
      リリカル44 (ダンスホールRemix) feat.メソッド・マン&レッドマン (日本盤のみボーナス・トラック)
      00:04:12
    16. 16.
      ジュニア・ゴング・ザ・ドレッドフル (日本盤のみボーナス・トラック)
      00:03:42

      録音:Studio

作品の情報

メイン
アーティスト: Damian "Junior Gong" Marley

オリジナル発売日:2005年

商品の紹介

"My Generation, My Music"シリーズのブラック&ポップス編。"レゲエの神様"ボブ・マーリーを父に持つ新世代レゲエ/ラガ・シーンの雄、ダミアン"ジュニア・ゴング"マーリーが2005年に発表したサード・アルバム。前作『ハーフウェイ・トゥリー』に続いて2作連続でグラミー賞最優秀レゲエ・アルバム賞をもたらした作品。 (C)RS
JMD(2012/07/30)

歌もDJもこなすマーリー・ファミリーのホープ。ベタな歌ものではなく、DJをしている時の彼は現在無敵だ。イントロにバニー・ウェイラーが登場する冒頭曲からオリジナルDJスタイル。スカタライツの演奏をチョップした5曲目の“All Night”を聴くころには、みなさんノックアウトされていること確実。ファミリーだからこそ許される大胆なボブ・マーリーのネタ使いもいやらしくなっていない。いくつかの例外を除いて、どのトラックも素晴らしい出来なんだけど、その例外曲もシングル・カットしたら大ヒットしそうなのが恐ろしい。それくらいのポテンシャルを秘めた作品なのだ。飽きがこないように計算された多彩な楽曲群と、その構成にもスキはなし。ゲストも多からず少なからずで、ナズとの共演曲なんかもいろいろな意味でおもしろい。プロモ・クリップ以外はケチのつけようがありませんね、いまの彼には。歴史に残りそうな傑作です。
bounce (C)石川 貴教
タワーレコード(2005年11月号掲載 (P75))

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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これはかなり買うのを迷った盤ですが、内容は素晴らしい。
7'カットやDub Plateで数曲使われていたし、トータルとして見るとRoots、Dub、Dancehallのカテゴライズが出来ないから。
しかしながらBob Marleyファンなら自由なネタ使いに楽しめるし、Dancehallファンは多彩な共演者との絡みを楽しめる。
さすがグラミー作品です。
2007/02/02 yasuさん
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