Soul/Club/Rap
CDアルバム
試聴あり

チップス・アンド・チットリンズ

0.0

販売価格

¥
2,530
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~7日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット CDアルバム
発売日 2012年09月05日
国内/輸入 国内
レーベルP-VINE
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 PCD-93576
SKU 4995879935767

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:56:04

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      SURRENDER
      00:04:34

      録音:Studio

      作詞: Paul Randolph

    2. 2.
      SAID TOO MUCH
      00:06:00

      録音:Studio

      作詞: Paul Randolph

    3. 3.
      DIDNT YO MAMA
      00:04:59

      録音:Studio

      作詞: Paul Randolph

    4. 4.
      MISSCONFUSE
      00:04:01

      録音:Studio

      作詞: Paul Randolph

    5. 5.
      SEXY TONE
      00:04:51

      録音:Studio

      作詞: Paul Randolph

    6. 6.
      DROP
      00:04:29

      録音:Studio

      作詞: Paul Randolph

    7. 7.
      INVITATION
      00:05:10

      録音:Studio

      作詞: Paul Randolph

    8. 8.
      TEMPERATURES AH RISIN'
      00:05:31

      録音:Studio

      作詞: Paul Randolph

    9. 9.
      MOVE
      00:05:26

      録音:Studio

      作詞: Paul Randolph

    10. 10.
      GOT UR NUMBER
      00:06:03

      録音:Studio

      作詞: Paul Randolph

    11. 11.
      MIGHTY LOVE
      00:04:56

      録音:Studio

      作詞: Paul Randolph

作品の情報

メイン
アーティスト: Paul RandolphZed Bias

オリジナル発売日:2012年

商品の紹介

デトロイトを代表するソウル・シンガー、ポール・ランドルフとUKガラージのパイオニアでもあるプロデューサー、ゼッド・バイアスがスペシャル・ユニットを結成。いかにもデトロイト風な艶やかな感触もありながらUK風のジャジーでバウンシーなビートに、ポールのセクシーなヴォーカルが光る、両者の持ち味を最大限に発揮したアルバム。 (C)RS
JMD(2012/07/12)

デトロイト・サウンドとUK ガラージの素晴らしい邂逅。ムーディーマンからジャザノヴァまで数々の名バンドに抜擢されるデトロイトを代表するソウル・シンガー、ポール・ランドルフ。かたやUK ガラージ~ブロークンビーツ・シーンを牽引し今ではポスト・ダブステップシーンにおいても時代を代表するヒット作をフロアに炸裂させるスーパー・プロデューサー、ゼッド・バイアス。まさかのコラボレーションがここに実現!いかにもデトロイト風な艶やかな感触もありながらUK ガラージ風なジャジーでバウンシーなビート、ポールのセクシーなヴォーカルが光る、両者の持ち味を最大限に発揮したハウス・サウンド!
P-VINE
発売・販売元 提供資料(2012/07/02)

かつてはインナーゾーン・オーケストラのメンバーとしても活動し、ジャンルや地域を問わず幅広い作品にフィーチャーされてきたデトロイトの名シンガー、ポール・ランドルフ。最近ではジャザノヴァの作品に全面フィーチャーされていて話題になりましたが、このたび、UKガラージ~ベース・ミュージック系の重鎮であるゼッド・バイアスとタッグを組んでアルバムをリリース。すでにゼッドのマッド・スリンキー名義作で絡みもある両者ですが、本作ではさらに濃密なコラボが披露されています。ちょっとハスキーでソウルフルな歌声を活かしたファンキーでハイブリッドなサウンド・プロダクション。ゼッド・バイアスの仕事は今回も素晴らしい。これを機にもっと評価されてほしい。
bounce (C)池田謙司
タワーレコード(vol.347(2012年8月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。