Rock/Pop
CDアルバム
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マチュア・シームス

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フォーマット CDアルバム
発売日 2012年08月01日
国内/輸入 国内
レーベルHostess Entertainment
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BGJ-10154
SKU 4582214508726

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:55:52

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Kinski Assassin
      00:03:00

      録音:Studio

    2. 2.
      Is This The Best Spot
      00:01:47

      録音:Studio

    3. 3.
      Mature Themes
      00:02:46

      録音:Studio

    4. 4.
      Only In My Dreams
      00:03:11

      録音:Studio

    5. 5.
      Driftwood
      00:04:21

      録音:Studio

    6. 6.
      The Early Birds of Babylon
      00:05:15

      録音:Studio

    7. 7.
      Schnitzel Boogie
      00:04:35

      録音:Studio

    8. 8.
      Symphony of The Nymph
      00:04:35

      録音:Studio

    9. 9.
      Pink Slime
      00:02:10

      録音:Studio

    10. 10.
      Farewell,American Primitive
      00:02:54

      録音:Studio

    11. 11.
      Live It Up
      00:04:03

      録音:Studio

    12. 12.
      Nostradamus & Me
      00:07:24

      録音:Studio

    13. 13.
      Baby (w/ DAM FUNK)
      00:04:47

      録音:Studio

      歌: Dam-Funk

    14. 14.
      Love Everyone (JAPAN BONUS TRACK)
      00:04:58

      録音:Studio

作品の情報

メイン
アーティスト: Ariel Pink's Haunted Graffiti

オリジナル発売日:2012年

商品の紹介

インディー奇天烈代表、アリエル・ピンクス・ホーンテッド・グラフィティが待望の最新アルバムをリリースする!前作『ビフォー・トゥデイ』は音楽サイト、ピッチフォークで9/10点を獲得し同年の年間ベストではリードシングル「ラウンド・アンド・ラウンド」が100曲中の1位を獲得。NMEで8/10点を獲得するなど2010年度の国内外年間ベストアルバムを総なめにした。またタレント高樹千佳子さんが自身の人気ブログで「私的洋楽2010ベストアルバム」で第1位に選出するなど、日本国内でも話題をさらった。写真家としても活動する元ディオール・オムのディレクターで現YSLのクリエイティブ・ディレクターのエディ・スリマンが、昨年LAで行った写真展にアリエル・ピンクをサウンド面で起用しファッション界からも注目を集めている。
発売・販売元 提供資料(2012/06/14)

LA出身のアリエル・ピンクことアリエル・マーカス・ローゼンバーグを中心に結成された4人組ロック・バンド、アリエル・ピンクス・ホーンテッド・グラフィティのアルバム。 (C)RS
JMD(2012/06/11)

2010年の前作『Before Today』が絶賛され、知る人ぞ知るカルト・ヒーローからUSインディーの顔役となったアリエル・ピンクの新作(にして本名義ではラストと噂される一枚)。キラキラとしたシンセが美しいフォーク・ロックから、〈暗黒版のビーチ・ボーイズ〉なんて言いたい妖しいナンバーまで幅広い曲を収録。ドニー&ジョー・エマーソン"Baby"のカヴァーからは彼流のソウル・フィーリングも感じられる。アシッド・サイケなサウンドと普遍のポップ・メロディーの組み合わせという意味では、前作の踏襲と言えるものの、リスナーをビビらせたキテレツ感はかなり整理され、病み付きになるほど楽曲そのものの良さが際立ってきた。それでも変態っぽさはじんわり染み出てしまっているのだが……。
bounce (C)山口智男
タワーレコード(vol.346(2012年7月25日発行号)掲載)

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