Rock/Pop
CDアルバム
試聴あり

サウンド・オブ・シルバー<期間限定生産盤>

3.0

販売価格

¥
1,572
税込
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フォーマット CDアルバム
発売日 2013年06月05日
国内/輸入 国内
レーベルWARNER MUSIC JAPAN
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TOCP-54367
SKU 4988006895294

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:15:58

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ゲット・イノーキュアス!
      00:07:11

      録音:Studio

      その他: LCD Soundsystem
      作詞: James Murphy

    2. 2.
      タイム・トゥ・ゲット・アウェイ
      00:04:11

      録音:Studio

      その他: LCD Soundsystem
      作詞: James Murphy

    3. 3.
      ノース・アメリカン・スカム
      00:05:25

      録音:Studio

      その他: LCD Soundsystem
      作詞: James Murphy

    4. 4.
      サムワン・グレート
      00:06:25

      録音:Studio

      その他: LCD Soundsystem
      作詞: James Murphy

    5. 5.
      オール・マイ・フレンズ
      00:07:37

      録音:Studio

      その他: LCD Soundsystem
      作詞: James Murphy

    6. 6.
      us v them
      00:08:29

      録音:Studio

      その他: LCD Soundsystem
      作詞: James Murphy

    7. 7.
      ウォッチ・ザ・テープス
      00:03:55

      録音:Studio

      その他: LCD Soundsystem
      作詞: James Murphy

    8. 8.
      サウンド・オブ・シルバー
      00:07:07

      録音:Studio

      その他: LCD Soundsystem
      作詞: James Murphy

    9. 9.
      ニューヨーク、アイ・ラヴ・ユー・バット・ユア・ブリンギング・ミー・ダウン
      00:05:35

      録音:Studio

      その他: LCD Soundsystem
      作詞: James Murphy

    10. 10.
      ノース・アメリカン・スカム (kris menace dub) (日本盤のみのボーナス・トラック)
      00:06:01

      録音:Studio

      その他: LCD Soundsystem
      作詞: James Murphy

    11. 11.
      ノース・アメリカン・スカム (onastic dub) (日本盤のみのボーナス・トラック)
      00:08:57

      録音:Studio

      その他: LCD Soundsystem
      作詞: James Murphy

    12. 12.
      ヒッピー・プリースト・バム・アウト (日本盤のみのボーナス・トラック)
      00:04:59

      録音:Studio

      その他: LCD Soundsystem
      作詞: James Murphy

作品の情報

メイン
アーティスト: LCD Soundsystem

商品の紹介

2007年リリース作品。LCDサウンドシステムのセカンド・アルバム。日本盤のみボーナス・トラック3曲収録。 (C)RS
JMD(2012/04/26)

リミキサーとしても人気のDFAの片割れ、ジェイムス・マーフィーによるプロジェクトの約2年ぶりとなる2作目。パンクとダンス・ミュージックを融合させた、ディスコ・パンク隆盛の張本人が、ダンスとロックの親密な関係が語られるこの時期にいったいどういうアルバムを作り上げたのか? まずそこは気になるところ。!!!のベース、元セイバーズ・オブ・パラダイスのメンバーといったライヴ・メンバーなどと共に農場で作り上げたという今作は、乾いた音の質感、クールでファンキーなグルーヴ、そしてアルバム全体に漂う脱力感からもニューウェイヴ的な匂いを感じるが、全体を眺めてみると見事なまでにタイトでポップな一枚に仕上がっていることに気付く。前作、そして現状とのリンクも意識していないであろうこの感覚は、斜に構えた云々を越えての痛快さも感じる。そしてそれを裏から支えているのが真のパンク精神だということもお忘れなく。
bounce (C)池田 義昭
タワーレコード(2007年04月号掲載 (P69))

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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カッコいい…けど、一曲一曲がかなり長めなのでちょっとツラかったです…。
2007/07/18 georgeさん
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