Rock/Pop
DVD

A Hard Day's Light

4.0

販売価格

¥
1,890
税込
還元ポイント

廃盤

在庫状況 について

フォーマット DVD
発売日 2012年04月03日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルHeadliner
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 HDL01729
SKU 807297085693

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[DVD]
    1. 1.
      Bridge Burning

      アーティスト: Foo Fighters

    2. 2.
      Rope

      アーティスト: Foo Fighters

    3. 3.
      Dear Rosemary

      アーティスト: Foo Fighters

    4. 4.
      White Limo

      アーティスト: Foo Fighters

    5. 5.
      Arlandria

      アーティスト: Foo Fighters

    6. 6.
      These Days

      アーティスト: Foo Fighters

    7. 7.
      Back & Forth

      アーティスト: Foo Fighters

    8. 8.
      A Matter of Time

      アーティスト: Foo Fighters

    9. 9.
      Miss The Misery

      アーティスト: Foo Fighters

    10. 10.
      I Should Have Known

      アーティスト: Foo Fighters

    11. 11.
      Walk

      アーティスト: Foo Fighters

    12. 12.
      All My Life

      アーティスト: Foo Fighters

    13. 13.
      Times Like These

      アーティスト: Foo Fighters

    14. 14.
      My Hero

      アーティスト: Foo Fighters

    15. 15.
      Learn To Fly

      アーティスト: Foo Fighters

    16. 16.
      Cold Day in the Sun

      アーティスト: Foo Fighters

    17. 17.
      Big Me

      アーティスト: Foo Fighters

    18. 18.
      Stacked Actors

      アーティスト: Foo Fighters

    19. 19.
      Monkey Wrench

      アーティスト: Foo Fighters

    20. 20.
      Everlong

      アーティスト: Foo Fighters

    21. 21.
      Best of You

      アーティスト: Foo Fighters

    22. 22.
      This is a Call

      アーティスト: Foo Fighters

作品の情報

メイン
アーティスト: Foo Fighters

商品の紹介

フー・ファイターズ01年デヴィッド・レターマン・ショーでのパフォーマンスを収録したライブDVD。2011年NYCのエド・サリヴァン・シアターで、レイト・ショー・ウィズ・デヴィッド・レターマンに出演したフー・ファイターズが披露したスタジオ・パフォーマンスを収録。64年2月9日にビートルズが立ったエド・サリヴァンの名を冠したステージということからか、メンバー全員が彼らの出で立ちを模したクラシカルなスーツ姿で登場、ドラムの正面にはビートルズと同じフォントでバンド・ロゴをあしらい、さらに12曲目の途中まで映像はモノクロという凝り様を見せる。もちろん中身はいつもの彼らならではの躍動感溢れるステージングとなっていて、オールスタンディングの観客との距離がほとんど無いステージということもあって会場全体が渾然一体となった全22曲もの最高のパフォーマンスを披露。
発売・販売元 提供資料(2012/04/02)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
4.0
0%
100%
0%
0%
0%
ビートルズ風な井出達はNirvanaのIn bloomのビデオを思い出します。
エネルギッシュに動き回るいつものステージとは違い、なんとなくリラックスして演奏している感じです。
前半はWasting Light全曲、後半が代表曲という構成になっています。
Echoes, Silence, Patience & Graceから1曲も演奏されないのが少し残念ですが、ファン必見のライブです。
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。