Soul/Club/Rap
CDアルバム
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ダ・マインド・オブ・トラックスマン

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フォーマット CDアルバム
発売日 2012年04月05日
国内/輸入 国内
レーベルmelting bot
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 MBIP-5508
SKU 4532813635088

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Footworkin On Air

      アーティスト: Traxman

    2. 2.
      Itz Crack

      アーティスト: Traxman

    3. 3.
      Callin All Freaks

      アーティスト: Traxman

    4. 4.
      Slip Fall

      アーティスト: Traxman

    5. 5.
      I Need Some Money

      アーティスト: Traxman

    6. 6.
      Let There Be Rockkkkk

      アーティスト: Traxman

    7. 7.
      Da Falllll(ボーナストラック)

      アーティスト: Traxman

    8. 8.
      Rock You

      アーティスト: Traxman

    9. 9.
      Chilllll

      アーティスト: Traxman

    10. 10.
      Going Wild (ft. Rashad & AG)

      アーティスト: Traxman

    11. 11.
      Work Me 2011

      アーティスト: Traxman

    12. 12.
      1988

      アーティスト: Traxman

    13. 13.
      The Robot(ボーナストラック)

      アーティスト: Traxman

    14. 14.
      I Must Deadly Killer

      アーティスト: Traxman

    15. 15.
      Sound Filed

      アーティスト: Traxman

    16. 16.
      Lady Dro

      アーティスト: Traxman

    17. 17.
      Setbacks

      アーティスト: Traxman

    18. 18.
      The Comeback 2011

      アーティスト: Traxman

    19. 19.
      Conq Dat Bitch

      アーティスト: Traxman

    20. 20.
      Lifeeeee Is For Ever

      アーティスト: Traxman

作品の情報

メイン
アーティスト: Traxman

オリジナル発売日:2012年

商品の紹介

20年以上のキャリアを誇るシカゴ・ゲットー界の重鎮、ジューク / フットワークのゴッドファーザーTraxmanが96年のDance Maniaの12インチ以来のフィジカル・リリースとなる待望のデビュー・アルバムを[Planet Mu]よりリリース。2011年のMachinedrumやAfrica HitechなどUKを中心としたベース・ミュージックのみならず、あらゆるシーンに根を下ろし始め、国内でも目下拡散中のジューク / フットワーク。そのシーンの立役者Traxmanの16年ぶりのリリースとなる本作は、ベース・ミュージックのスピードやビート感はもちろん、テクノのミニマル感、ハウスの雑多感、ヒップホップのネタ感まで全ダンス・ミュージックの音楽的な要素を合わせ持つ、ソウル、ファンク、R&Bをルーツとするベテランならではの引き出しと卓越した技が織りなす“幅"は2011年大反響を呼んだコンピレーション、ベストを謳う『Bangs & Works 2』を越えるジューク/ フットワークの集大成とも言えるでしょう。全クラブミュージック・ファンに捧ぐハイプなしの歴史的名盤の誕生です!国内盤ボーナストラック2曲収録、インタビュー / ライナーノーツ by D.J.April *WEB版あり(DLクーポン)
インパートメント
発売・販売元 提供資料(2012/03/23)

本誌でも再三紹介してきたジューク/フットワーク、その源流であるシカゴのゲットー・ハウス黎明期より活動を続ける重鎮がこの20年選手、トラックスマンだ。DJラシャドやDJスピンと共にテクニシャンズとして雛形を作り上げてきた彼だが、いまや世界の共通言語として広がりをみせる高速で脱臼しまくっていくビートのタイム感と、その快楽への窓口となるネタ使い(ここに各国でトッピングされるものが違うからおもろい)にはシカゴらしくソウルやジャズをブツ切りして散らしたり、アシッドなベースラインやエレクトロなロボ・ダンスをさながらコロッケの物まねばりに早送りした破壊力たるやもう。脳も身体もジュークで踊って汗まみれ、ついにここ日本でもジューク・ダンサーが出現しはじめたそうです。
bounce (C)ヌーディーマン
タワーレコード(vol.343(2012年4月25日発行号)掲載)

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