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フォーマット CDアルバム
発売日 2012年03月23日
国内/輸入 輸入
レーベルLPO
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 LPO0059
SKU 854990001598

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:58:00

【曲目】
ラヴェル:「ダフニスとクロエ」全曲
【演奏】
ハイティンク(指揮)、ロンドン・フィル、ジョン・オールディス合唱団
【録音】
1979年11月6日;ロンドン、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール
【Total Time】
57:48
Part 1…8:07、3:28、1:45、7:57、5:24
Part 2…8:04、5:53
Part 3…4:12、8:50、3:50

Taken from BBC Radio 3 broadcast
Mastering Enginner: Andrew Lang

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Daphnis et Chloe: Part 1: Introduction et Danse religieuse
    2. 2.
      Daphnis et Chloe: Part 1: Les jeunes filles attirent Daphnis - Danse Generale
    3. 3.
      Daphnis et Chloe: Part 1: Danse grotesque de Dorcon
    4. 4.
      Daphnis et Chloe: Part 1: Danse legere et gracieuse de Daphnis - Lyceion danse - Les pirates
    5. 5.
      Daphnis et Chloe: Part 1: Un lumiere irreelle enveloppe le paysage - Danse lente et mysterieuse - Da
    6. 6.
      Daphnis et Chloe: Part 2: Voix, tres lointaines - Anime et tres rude (Danse guerriere) - Bryaxis ord
    7. 7.
      Daphnis et Chloe: Part 2: Danse suppliante de Chloe - Bryaxis veut l'entrainer - L'ombre de Pan appa
    8. 8.
      Daphnis et Chloe: Part 3: Lever du jour - Daphnis cherche pour Chloe et il reve d'elle - Daphnis et
    9. 9.
      Daphnis et Chloe: Part 3: Chloe reapparait
    10. 10.
      Daphnis et Chloe: Part 3: Anime (entre un groupe de jeunes filles costumees en bacchantes) - Danse G

作品の情報

商品の紹介

ロンゴスの「ダフニスとクロエ」を基にしたこのバレエ音楽は、ラヴェル(1875-1937)の管弦楽作品の中でも最も知名度が高く、また愛されている作品です。さて、ハイティンクは1967年から1979年までロンドン・フィルハーモニーの首席指揮者であり、10年以上に渡ってイギリスの聴衆に上質の演奏を提供してきました。彼はベートーヴェンを始め、マーラーやショスタコーヴィチ、ヴォーン・ウィリアムズなど数多くの作曲家の作品をレパートリーに持つことで知られていますが、実はラヴェルも相当お気に入りで、コンセルトへボウ、ボストン交響楽団との録音が広く知られています。彼の魅力あふれる解釈は、ラヴェルの音楽に新しい光を当てるもので、この1979年のライヴも、当時「穏健な指揮者」としてのイメージが強かったハイティンクの真の姿を伝えるものとなるでしょう。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2012/02/28)

巨匠ハイティンクによるラヴェル・アルバム。
ハイティンクの「ダフニスとクロエ」と言えば、コンセルトヘボウ管と組曲を61、71年に、全曲版ではボストンSO(89年5月)、シカゴSO(2007年)と録音していて、正に十八番、且つこだわりの深い作品。本盤は、1967年から首席指揮者を務めていた縁の深いロンドン・フィルとのライヴを収録しています。首席指揮者としては最後の年の共演ということもあり、注目の1枚です。
タワーレコード(2012/02/17)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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組曲ながらRCOとの録音はしっとりしてよかったですが、BSOとCSOとの録音は、オケの体質とホールの特性のせいか音が硬質で色彩感も地味でいまいち不満を感じていました。LPOとの当盤は、アナログ特有のシュワシュワノイズが弱音で気になりますが、強奏でも硬質にならず豊かな色彩感が見事です。合唱も素晴らしく、ラストの盛り上がりの凄さには観客(やや拍手がフライング気味)と一緒に興奮させられます。
2012/04/03 馬羅さん
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