サウンドトラック
CDアルバム

The Molly Maguires<初回生産限定盤>

0.0

販売価格

¥
3,490
税込
還元ポイント

廃盤

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2012年02月20日
国内/輸入 輸入
レーベルKritzerland
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 KR200213
SKU 857252002135

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

メイン

商品の紹介

骨太ドラマに聴かせるマンシーニの骨太オーケストラ。

『男の闘い』(1969)
サウンドトラック

音楽 ヘンリー・マンシーニ
監督 マーティン・リット
主演 ショーン・コネリー、リチャード・ハリス、サマンサ・エッガー

1870年代のペンシルバニアの炭鉱を舞台に、過酷な労働のため、秘密に立ち上がった、アイルランド移民による組織"モリー・マガイア"を探るべく、会社側は、ひとりの労働者をもぐりこませるが・・・・コネリーとハリスの見ごたえある組み合わせ、監督はのちの『コンラック先生』『ノーマ・レイ』も有名な、骨太人間ドラマ派のマーティン・リット。音楽は、ヘンリー・マンシーニで、のどかで穏やかなメロディをもとにしながらも、重厚なオーケストラをじっくり聴かせる。決してメロディで聴かせるいつものマンシーニ調ではないが、聴き応えあるメロディの芯はしっかりある。愛のテーマ的な「ジェイミーとメアリー」はまるでジョン・バリーのように美しい。そして、21曲目以降には、リジェクトとなったチャールズ・ストロースの録音を収録。アコースティック・ギターとハーモニカで哀愁漂わせるエンドタイトルや、若干コミカルさやサスペンス色の立つナンバーで、マンシーニ版との違いも、聞き比べ下さい。 (C)馬場敏裕
タワーレコード

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。