クラシック
CDアルバム
試聴あり

ハイドン:交響曲第44番≪悲しみ≫・第45番≪告別≫ 第48番≪マリア・テレジア≫

5.0

販売価格

¥
1,257
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2012年05月09日
国内/輸入 国内
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCG-5216
SKU 4988005703637

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:09:19

【曲目】
ハイドン:
1. 交響曲 第44番 ホ短調 Hob.I:44《悲しみ》
2. 交響曲 第45番 嬰へ短調 Hob.I:45《告別》
3. 交響曲 第48番 ハ長調 Hob.I:48《マリア・テレジア》
【演奏】
イギリス室内管弦楽団
ダニエル・バレンボイム(指揮)
【録音】
1975年9月(1) エディンバラ
1978年3月(2,3) ロンドン

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      交響曲 第44番 ホ短調 Hob.I:44≪悲しみ≫ 第1楽章:Allegro con brio
      00:06:15
    2. 2.
      交響曲 第44番 ホ短調 Hob.I:44≪悲しみ≫ 第2楽章:Menuetto.Allegretto
      00:05:23
    3. 3.
      交響曲 第44番 ホ短調 Hob.I:44≪悲しみ≫ 第3楽章:Adagio
      00:06:29
    4. 4.
      交響曲 第44番 ホ短調 Hob.I:44≪悲しみ≫ 第4楽章:Finale.Presto
      00:03:42
    5. 5.
      交響曲 第45番 嬰へ短調 Hob.I:45≪告別≫ 第1楽章:Allegro assai
      00:05:31
    6. 6.
      交響曲 第45番 嬰へ短調 Hob.I:45≪告別≫ 第2楽章:Adagio
      00:07:32
    7. 7.
      交響曲 第45番 嬰へ短調 Hob.I:45≪告別≫ 第3楽章:Menuet.Allegro
      00:04:02
    8. 8.
      交響曲 第45番 嬰へ短調 Hob.I:45≪告別≫ 第4楽章:Finale.Presto-Adagio
      00:07:54
    9. 9.
      交響曲 第48番 ハ長調 Hob.I:48≪マリア・テレジア≫ 第1楽章:Allegro
      00:07:53
    10. 10.
      交響曲 第48番 ハ長調 Hob.I:48≪マリア・テレジア≫ 第2楽章:Adagio
      00:06:45
    11. 11.
      交響曲 第48番 ハ長調 Hob.I:48≪マリア・テレジア≫ 第3楽章:Menuet.Allegretto
      00:04:46
    12. 12.
      交響曲 第48番 ハ長調 Hob.I:48≪マリア・テレジア≫ 第4楽章:Finale.Allegro
      00:03:01

作品の情報

商品の紹介

バレンボイム指揮、イギリス室内管弦楽団による作品集。ハイドン家の追悼祭で第3楽章が演奏されたことから標題が付された《悲しみ》。楽員たちの帰郷を望む気持ちを主君に訴えるために、機知に富んだアイディアで書かれた《告別》。女帝が訪問した際に演奏されたために標題が付された、祝典的な《マリア・テレジア》を収録。 (C)RS
JMD(2012/03/19)

ベルリンで行われたハイドン家の追悼祭で第3楽章が演奏されたことから標題が付された《悲しみ》。楽員たちの帰郷を望む気持ちを主君に訴えるために、機知に富んだアイディアで書かれた《告別》。女帝が訪問した際に演奏されたために標題が付された、祝典的な《マリア・テレジア》。ハイドンのシュトゥルム・ウント・ドラング期の交響曲3曲をカップリングした、バレンボイムとイギリス室内管弦楽団の清新な演奏によるディスクです。
ユニバーサル ミュージック
発売・販売元 提供資料(2012/02/06)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
5.0
100%
0%
0%
0%
0%
バレンボイムの疾風怒濤の時代のハイドン交響曲集!

75年と78年の2回で44番~49番までの6曲を録音したものからの、3曲の抜粋盤。
イギリス室内管弦楽団の都会的な白色系の綺麗な音のオーケストラを バレンボイムが淡い色付けで それぞれの作品を 等身大で描いています。

『悲しみ』は とにかく美しいのひとことです。メヌエットのちょっとした翳りが見事です。
『告別』の第1楽章の展開部で現れる第2主題は はっきり区別をするものの、テンポはそれほど変化させず… と 本当はもっとやりたかったのでは? とも。
『マリア・テレジア』は思い切り派手にやっています!とっても気持ち良い演奏です!

70年代のハイドン演奏の標準的な好演です。
スコア通りの教科書的な 美しい音楽が聴けます。万人にお薦めできるアルバムです!
2025/03/14 北十字さん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。