クラシック
CDアルバム

Der Traum von Paris - Eine Literarisch-Musikalische Reise auf den Spuren Mozarts

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構成数 : 1

『音楽:モーツァルト(1756-91)
 テクスト:フィリップ・ユゲ(歌手・作家)による「モーツァルトへの私の手紙」』
【曲目】
1. ソナタ ニ長調 KV 7より「メヌエット」
2. 敬愛するモーツァルトへ・・・
3. ソナタ ニ長調 KV 7より「アレグロ・モルト」
4. それにしても、神童であったかもしれないあなたは、なんて面白い人だろう
5. ソナタ ニ長調 KV 7より「アダージョ」
6. 15年後に訪れた二度目の出会い
7. ソナタ ニ長調 KV 330より「アレグロ・モデラート」
8. パリのサロンと華やかなサークル(上流社会)の感激よう
9. ソナタ ハ長調 KV330より「アンダンテ・カンタービレ」
10. あなたのパリに対する無関心のわけは、ひょっとして・・・
11. ソナタ ハ長調 KV 330より「アレグレット」
12. 輝くものが何一つないパリで、あなたの才能は正式に評価されうるものだ・・・
13. ソナタ ヘ長調 KV 332より「アレグロ」
14. あなたとグリム男爵との関係
15. ソナタ ヘ長調 KV 332より「アダージョ」
16. 1778年9月27日、あなたはパリを(?)永遠に去った
17. ソナタ ヘ長調 KV 332より「アレグロ・アッサイ」
【演奏】
バーバラ・バオン(ピアノ)、フィリップ・ユゲ(朗読)
【録音】
2011年

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

パリの夢-モーツァルトの軌跡を辿る文学と音楽の旅。
言葉の綾と音楽が織りなすモーツァルトの生き生きした世界。1763年から1778年までパリに滞在していたモーツァルトの軌跡を辿ります。フランスの歌手であり、作家でもあるフィリップ・ユゲによる、お洒落なフランス訛りのドイツ語と、バーバラ・バオンの奏でる晴れやかなモーツァルトの旋律が、パリの華やかな雰囲気を醸し出しています。
バーバラ・バオンはフランクフルトの音楽芸術大学でピアノとピアノ伴奏を学び、その後マンハイム国立劇場、シンガポール・ゲーテ研究所などで研鑽を積みました。ソリストとして大いに活躍する傍ら、アンケ・フォンドゥング、オリヴァー・ヴィドマーなど有名な歌手の伴奏も務めており、絶大な信頼を寄せられています。フィリップ・ユゲは、フランスのブザンソン生まれ。マンハイム音楽芸術大学でオペラを学び、1989年以来ドイツに住んでいます。歌手、俳優、ステージ監督、作家として活躍しています。彼のシャンソン「ブレル!」、「今夕、私はマンドリンを待っている」はドイツで大反響を呼び、一躍脚光を浴びています。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2012/01/24)

フォーマット CDアルバム
発売日 2012年02月28日
国内/輸入 輸入
レーベルAuris Subtilis
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 ASC5055
SKU 4260077710554

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