Rock/Pop
SHM-CD
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スリープ・スルー・ザ・スタティック

4.0

販売価格

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2,305
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在庫状況 について

フォーマット SHM-CD
発売日 2012年03月21日
国内/輸入 国内
レーベルUniversal International
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UICY-20299
SKU 4988005701978

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:55:33

  1. 1.[SHM-CD]
    1. 1.
      オール・アット・ワンス
      00:03:37

      録音:Studio

      その他: Jack Johnson

    2. 2.
      スリープ・スルー・ザ・スタティック
      00:03:43

      録音:Studio

      その他: Jack Johnson

    3. 3.
      ホープ
      00:03:42

      録音:Studio

      その他: Jack Johnson

    4. 4.
      エンジェル
      00:02:03

      録音:Studio

      その他: Jack Johnson

    5. 5.
      エネミー
      00:03:48

      録音:Studio

      その他: Jack Johnson

    6. 6.
      イフ・アイ・ハッド・アイズ
      00:03:58

      録音:Studio

      その他: Jack Johnson

    7. 7.
      セイム・ガール
      00:02:12

      録音:Studio

      その他: Jack Johnson

    8. 8.
      ホワット・ユー・ソート・ユー・ニード
      00:05:27

      録音:Studio

      その他: Jack Johnson

    9. 9.
      アドリフト
      00:03:56

      録音:Studio

      その他: Jack Johnson

    10. 10.
      ゴー・オン
      00:04:34

      録音:Studio

      その他: Jack Johnson

    11. 11.
      ゼイ・ドゥ、ゼイ・ドント
      00:04:11

      録音:Studio

      その他: Jack Johnson

    12. 12.
      ホワイル・ウィ・ウェイト
      00:01:26

      録音:Studio

      その他: Jack Johnson

    13. 13.
      モンスーン
      00:04:16

      録音:Studio

      その他: Jack Johnson

    14. 14.
      ルージング・キーズ
      00:04:29

      録音:Studio

      その他: Jack Johnson

    15. 15.
      エネミー (オリジナル・デモ・ヴァージョン) (ボーナス・トラック)
      00:04:04

      録音:Studio

      その他: Jack Johnson

作品の情報

メイン
アーティスト: Jack Johnson

オリジナル発売日:2008年

商品の紹介

2008年発表、ジャック・ジョンソンの4枚目となるアルバム。プロデューサーにデビュー・アルバムを手掛けたJPプルニエを起用し、これまでにないほどロック的なサウンドを志向しつつ、歌詞の部分でパーソナルなテーマにも迫るという新境地を見せた作品。 (C)RS
JMD(2012/02/20)

サントラを挿んで実に3年ぶりとなる新作。その間、彼のフォロワーが絶えずシーンに現れては消えていったが、〈サーフ・ロックの帝王〉はそんな状況なんてお構いなしにここでもマイペースな姿勢を貫いている。いや、むしろベン・ハーパーの右腕であるJPプルニエと初作『Brushfire Fairytales』ぶりの再合体を果たしているあたり、自身を取り巻く環境を一度リセットしようとしたのかもしれない。その証拠に今作では“Angel”をはじめ、家族に向けられたパーソナルな曲が優しく耳を撫でるのだ。ギターを片手に己のブルース道を突き進む――やっていることに大きな変化はない。でも優しい歌声の向こうに、〈僕の好きにさせてくれ!〉との音楽業界に対する頑なメッセージを感じるのは気のせいだろうか?
bounce (C)山西 絵美
タワーレコード(2008年02月号掲載 (P93))

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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アコースティックに加えエレクトリックな魅力も発散している最新作で環境にも配慮との事だが、単なる自然賛歌ではなく家族愛をメインに据えている所が彼らしく好感が持てますね。
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