Rock/Pop
SHM-CD
試聴あり

blink-182

4.8

販売価格

¥
1,885
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット SHM-CD
発売日 2012年03月21日
国内/輸入 国内
レーベルGeffen
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UICY-20275
SKU 4988005701732

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:52:29

  1. 1.[SHM-CD]
    1. 1.
      フィーリング・ディス
      00:02:52

      録音:Studio

      その他: Blink-182
      作: Blink-182

    2. 2.
      オービエス
      00:02:43

      録音:Studio

      その他: Blink-182
      作: Blink-182

    3. 3.
      アイ・ミス・ユー
      00:03:47

      録音:Studio

      その他: Blink-182
      作: Blink-182

    4. 4.
      ヴァイオレンス
      00:05:20

      録音:Studio

      その他: Blink-182
      作: Blink-182

    5. 5.
      ストックホルム・シンドローム
      00:02:41

      録音:Studio

      その他: Blink-182
      作: Blink-182

    6. 6.
      ダウン
      00:03:03

      録音:Studio

      その他: Blink-182
      作: Blink-182

    7. 7.
      ザ・フォーレン・インタールード
      00:02:12

      録音:Studio

      演奏者: Blink-182

    8. 8.
      ゴー
      00:01:53

      録音:Studio

      その他: Blink-182
      作: Blink-182

    9. 9.
      アスセニア
      00:04:19

      録音:Studio

      その他: Blink-182
      作: Blink-182

    10. 10.
      オールウェイズ
      00:04:11

      録音:Studio

      その他: Blink-182
      作: Blink-182

    11. 11.
      イージー・ターゲット
      00:02:20

      録音:Studio

      その他: Blink-182
      作: Blink-182

    12. 12.
      オール・オブ・ディス
      00:04:40

      録音:Studio

      その他: Blink-182

    13. 13.
      ヒアーズ・ユア・レター
      00:02:54

      録音:Studio

      その他: Blink-182
      作: Blink-182

    14. 14.
      アイム・ロスト・ウィズアウト・ユー
      00:06:21

      録音:Studio

      その他: Blink-182
      作: Blink-182

    15. 15.
      ザ・ロック・ショウ (LIVE IN CHICAGO) (日本盤ボーナストラック)
      00:03:09

      録音:Live

      その他: Blink-182

    16. 16.
      (エンハンスド)「フィーリング・ディス」「オービエンス」「ダウン/ザ・フォーレン・インタールード」「ヴァイオレンス」「ストックホルム・シンドローム」
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: Blink-182

作品の情報

メイン
アーティスト: Blink-182

オリジナル発売日:2003年

商品の紹介

blink-182の5枚目のアルバム。ストレートなポップ・パンク・スタイルから脱却し、エレクトロニック、ヒップホップ、ニュー・ウェイヴなどの要素を大胆に導入した作品。UKニュー・ウェイヴのカリスマ、ロバート・スミス(ザ・キュアー)がゲスト参加。 (C)RS
JMD(2012/02/16)

彼ら、ブリンク・182の結成は90年代前半のこと。その間、〈メロ〉や〈エモ〉など、パンク・ロックにとっては便利で、逆に厄介なカテゴリーが生まれてきている。そして、それらすべてを呑みこんだニュー・アルバム『Blink-182』! ビッグ・メロディーをドラム・ループで挟んだ、まるで2曲が同時進行しているような先行シングル“Feeling This”。オープニングを飾るこの曲が、アルバム全体の方向性をも物語っている。スタジオ作品ならではの作り込みが、ジェリー・フィンによるプロデュースのもとに行われ、同じタイプの楽曲がただ一つとして存在しない。倍音がかったトム・デロングのヴォーカル、無敵のハーモニーは〈エモ〉以上に〈エモ〉!! 録音物という前提のもとに3ピースの可能性を広げた本作。ポップ・イコンとしても十二分な存在である彼らの音楽には、これからどんなカテゴリーが与えられるのだろうか?
bounce (C)武山 英丈
タワーレコード(2003年12月号掲載 (P77))

メンバーズレビュー

8件のレビューがあります
4.8
75%
25%
0%
0%
0%
ポップ・パンク・シーンの立役者、Blink-182による前作から2年半振りとなる本作は今までの馬鹿丸出しなお下劣パンクとは一線を画す作品に。先行シングルとなった①から本気度が違う!?彼らが実は大好きだったというキュアーのロバート・スミスをゲストに迎えたりと今までとは一味も二味も違う大人な彼らに出会えます!
2020/05/08 狂犬さん
0
成長と言うか…なんか本人たちがアルバム出す前に言ってた事がなんとなく分かる気がしたかな。このアルバムって賛否両論だけど(;-_-)=3聴く人の好みはしょうがないと思うし。私にはよかった!好きだからとかそういうのではなく自分が年取ったせいもあると思うけど充分に期待に待った甲斐はあるなって思えましたm(__)m
0
正直言うとエニマ~やテイクオフ~みたいなハジけるポップな曲はFeeling Thisぐらいしかないです。エニマ~やテイクオフ~みたいなノリを期待してこのアルバムを聴いたら雰囲気が全然ちがくてショックを受けました。でも何回も聴くうちにすごく良いってことに気づきました!I miss youなんかは最高にいいです。聴くときは是非今までのBlink182に対する思い込みを捨てて聴いた方が良いと思います。
2004/05/18 HAJIME=MCさん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。