J-Pop
CDアルバム

Zymolytic Human ~発酵人間~

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フォーマット CDアルバム
発売日 2012年03月14日
国内/輸入 国内
レーベルP-VINE
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 GME-010
SKU 4995879604175

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      自然生 ~何処へにも行かず此処で踊れ~
      00:00:00

      録音:Studio

      歌: 志人
      作詞: 志人

    2. 2.
      狐の嫁入り ~神様が棲む村のうた~
      00:00:00

      録音:Studio

      歌: 志人
      作詞: 志人

    3. 3.
      一物全体 ~輪廻転生・生命流転~
      00:00:00

      録音:Studio

      歌: 志人
      作詞: 志人
      Bleubird

    4. 4.
      遺稿 改 生こう ~腐敗地獄・陰~
      00:00:00

      録音:Studio

      歌: 志人
      作詞: 志人
      作曲: Scott Da Ros

    5. 5.
      人間復興 ~蘇・黄泉帰り~
      00:00:00

      録音:Studio

      歌: 志人
      作詞: 志人
      作曲: Kid Koala

    6. 6.
      満月 ~中庸~
      00:00:00

      録音:Studio

      歌: 志人
      作詞: 志人

    7. 7.
      身土不二 ~恐悦至極・陽~
      00:00:00

      録音:Studio

      歌: 志人
      作詞: 志人

    8. 8.
      新月 ~心の宇宙~
      00:00:00

      録音:Studio

      歌: 志人
      作詞: 志人

    9. 9.
      忘れな草 ~ひっそり ゆっくり じっくり ぐっすり~
      00:00:00

      録音:Studio

      歌: 志人
      作詞: 志人

    10. 10.
      道 ~たまゆら~
      00:00:00

      録音:Studio

      歌: 志人
      作詞: 志人

    11. 11.
      発酵人間 ~回帰~
      00:00:00

      録音:Studio

      歌: 志人
      作詞: 志人

作品の情報

メイン
アーティスト: 志人

オリジナル発売日:2012年03月14日

商品の紹介

Triune Gods リリース後の2011 年夏に再びカナダ- モントリオールへと渡った志人from 降神(TempleATS)。現地でのライブや共感したアーティスト達とのセッションの果てに外国の観客を日本語で沸かす彼の音楽家としての才能に魅了されたモントリオールのミュージシャン達は面白いことが起こると確信した。もはや志人の前に国境は無い。彼はまだ誰も成し得た事の無い道を進もうとしている。あなたはそれを見届ける歴史の証人となる。本作に迎えたトラックメイカーは志人がモントリオールで最も魅了されたというグループHeliodrome。モントリオール滞在中に生活を共にした志人と彼らのコンビネーションは抜群。いくつもの奇跡の上で制作された「人間復興」はKID KOALA のメタリックでヘビーなビートをQ-Bert のスクラッチと志人のラップが切り裂いていく。Triune Gods や微生物EP を経た志人の今と、最先端のアーティストが集まる芸術の街- モントリオールが生み出した作品。
P-VINE
発売・販売元 提供資料(2012/02/09)

己だけの道を歩み続ける表現者、志人のアルバム。Ninja TuneからKid Koala、スクラッチ界の伝説DJ Q-bertも参加!国境を越えた凄腕音楽家達による全面プロデュースが実現。まさに、ネクスト・レベルに到達した志人の世界観を存分に味わえる作品。 (C)RS
JMD(2012/01/19)

〈腐敗〉と紙一重にある〈発酵〉と、その瀬戸際に在る人間。行きすぎた文明と相対する生命の根源を神話のように説く新作には、昨年Triune Godsでのリリース後に渡ったモントリオールで出会ったクルー、ヘリオドロームなど新顔に加えてYAMAANら旧知の面々も参加。ポエトリー混じりで放たれる言葉が、不穏なトラックと共にジワリと響く。なかでもキッド・コアラとQ・バートを迎えた“人間復興"の怒りにも近いラップは圧巻!
bounce (C)宮崎淳子
タワーレコード(vol.342(2012年3月25日発行号)掲載)

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